マツコ『ゴチ』出演時に異変? N国騒動で激ヤセして「サラシを巻いて体形維持」していた!?

日刊サイゾー / 2019年10月19日 12時0分

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 一見、以前と変わらないように思えたが……。

 10月17日放送の『ぐるぐるナインティナイン 祝!ゴチ20周年SP!』(日本テレビ系)にマツコ・デラックスが出演し、世間の注目を浴びた。

「この日の『ゴチ』は土屋がニアピン賞で1位に。マツコも設定金額の2万8000円をオーバーするも3位で無事に勝ち抜け、『食べたいもの食べて終わったわよ』と満足げにコメント。田中圭とハイタッチすると見せかけ、手首を掴んで抱き寄せて抱擁するなど、通常運転でした」(テレビ誌ライター)

 しかし、あるテレビ関係者は“あんなに食べてしまって大丈夫だったのか?”と、心配になって観ていたという。

「マツコといえば、番組での発言をめぐり、N国党党首の立花孝志議員から猛口撃されたことが記憶に新しい。当時は、ザッピングをしてN国党党首の立花孝志議員の顔を見てしまうとパニック状態に陥ってしまうため、1人でテレビを見られなくなっていたほどだったとか。それと同時に、元SMAP・稲垣吾郎に対する共演NG騒動も勃発。過度のストレスから食事をするとお腹を壊してしまうなどで激やせしていたのです。あまりの小ささに驚いたスタッフも多く、本人はイメージを保つためにサラシを巻いて体形を維持しようとしていたと聞きました」(前出のライター)

 かなり繊細な心の持ち主と言われているマツコ。人知れず苦悩していたようだ。

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