misono、「吐いてばっかりいると…」メニエール病に続いて逆流性食道炎を告白で心配の声

日刊サイゾー / 2020年8月5日 22時30分

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 misonoが2日、自身のブログを更新して話題になっている。

 misonoといえば、2018年に夫でロックバンドHighsideのドラム・Nosukeが精巣がんによる胚細胞腫瘍になり、翌年にはmisono自身もメニエール病を発症。現在も夫婦で支え合いながら生活している姿がたびたびSNSに投稿されている。

 そんなmisonoはこの日、「7月~1ヶ月間はYouTubeとSNSをやらないようにして休んでました。(メニエール病も治ってないのに)実は逆流性食道炎にもなってしまい…逆流性食道炎だけでも治したかったので。吐いてばっかりいると喉(歌声)にも影響するんだって…」とつづり、逆流性食道炎を患い7月中はSNSの投稿を休止していたと明かした。

 この投稿に対し、ネット上からは「もう心身ともに疲れているんだろうね」「私たちが想像する以上に大変なんだと思う」「旦那さんが大病しているのに、ご夫婦で病気となるとメンタル的に大変ですね」といった心配の声が多く寄せられていた。

 今回の投稿で自身の症状や夫の体調などを詳細に語ったmisono。多くの人が夫婦で闘病している姿に応援コメントを寄せている。

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