【恋愛運】赤ペンで結婚線をなぞれば婚期が近づく!自分で線を書く手相開運法

サイゾーウーマン / 2012年5月1日 9時0分

写真

 運勢が変われば手相も変わります。そして、手相が変われば、運勢も変わります。つまり、運勢をよくしたければ、自分の手に線を書けばいいのです!

 恋愛運、金運、仕事運と、運勢によって描く線も変わってきますが、今回は恋愛運アップの手相の書き方を紹介します。

 用意するものは「赤い油性ペン」。普段の日に書いてもいいのですが、人に見られたくない場合は、休日にチャレンジするのがオススメです。注意点は、“右手”に書くこと。手相では左手は「先天運」、右手は「後天運」をあらわします。右手に線を書くほうが、すぐに実生活に変化が現れやすいのです。そして、必ずペンで書いてください。傷を付けて線を作るのは、逆に悪影響があるのでおオススメしません。

■異性にモテたい……親指の付け根のふくらみに「*」を書く!
 親指の付け根のふくらみ「金星丘」がふっくらと血色がよく、張りがあるほど異性にモテる魅力の持ち主。ここに赤ペンで、幸運のマーク「*」を書けば、あなたが本来持つ魅力が発揮されやすくなり、異性からの注目が集まります。

■出会いがほしい……人差し指の付け根に「+」を書く!
 鉄棒などをしてマメができる辺り、手の平の人差し指の根元「木星丘」は、出会いと社会との関わりを示す場所。ここに注目をあらわす「十字マーク」を書くことで、将来性のある素敵な出会いが訪れます。本気の出会いがほしい人はぜひ!

■彼との仲を深めたい……「感情線」をくっきりなぞって書く!
 「感情線」は、小指の下から始まり、中指方向に向かう線です。これが切れていたり、薄かったり、乱れていると、恋愛運も低下してしまいます。もともとある感情線をなぞってくっきりさせることで、あなた本来の魅力を引き出すため、無理なく運気アップして、彼とうまくいくようになります。

■結婚したい……「結婚線」をくっきりなぞって書く!
 小指のすぐ下にある短い横線が「結婚線」です。結婚線がない場合は、小指の下に、「水平」に線を書いてください。複数の結婚線がある場合は、その中の「一番太い線」をなぞってください。結婚線をくっきりとさせることで、結婚に向けて運気が動き始めます。

■別れたい……「結婚線に垂直に交わる縦線」を書く!
 小指のすぐ下の短い横線「結婚線」に、クロスするように縦線を書き加えます。そうすれば、今付き合っている人との縁が切れることになります。なんにせよ、円満な別れなどありえないもの。覚悟を決めることも大切です。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
サイゾーウーマン

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング