高岡奏輔、鈴木亜美に破局のうわさ! 「ジャニーズのTと浮気された」?

サイゾーウーマン / 2013年12月31日 13時0分

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 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆今回は2013年の統括座談会をお届けしちゃいましょ~!!

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

■闇に葬られた、ASKA“シャブ中”疑惑

B 今年は後を引くようなネタが結構あった気がする。週刊誌なんて、売り上げを伸ばしたいために、毎週のようにみのもんたを取り上げていたし、女性誌は矢口真里の不貞行為の一部始終から、「矢口の不倫はアリかナシか?」というテーマでずっとこのネタを引っ張っていた。

A あるテレビ局のディレクターは「今年の芸能界は5文字が話題になった」と言っていました。どういうことかというと、「みのもんた」「矢口真里」「おもてなし」「あまちゃん」と、大きな話題を呼んだネタはみんな5文字だったっていう話ですね。

C さらに年末になって週刊誌が大活躍。安藤美姫の本当の父親が既婚者のスポンサーと「女性自身」(光文社)が報道し、対する「週刊女性」(主婦と生活社)は大沢樹生が息子と血縁関係がなかったとスクープ。

A その一方で、完全に闇に葬り去られそうな事件も気になります。いずれも「週刊文春」(文藝春秋)のスクープになりますが、CHAGE and ASKA・ASKAの“シャブ中毒”疑惑、それと、ケイダッシュ幹部・谷口元一氏によるミス・インターナショナル・吉松育美へのストーカー事件。

B 谷口さんの件はまあアレとしても(笑)、ASKAが逮捕されないのは正直疑問。公安も各所で捜査していたようだし、テレビで実名報道されたにもかかわらず、いまだにシャバで生活できるなんて。よほど優秀なケツ持ちがいるってことなんだろうか。

A みのもんたと同じく、バックには“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション社長が控えているといわれていますが、真相はどうなんでしょうね。

B でもこういうオドロオドロシイ話、みんな好きだよね。俺は若い美人女優が出てこないと、とても食指が動かないけれど(笑)。

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