「綾菜と同じ穴のムジナ」ラサール石井嫁、金持ち狙いのパーティーメイツだった過去

サイゾーウーマン / 2014年2月23日 13時0分

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 2012年1月に、交際4カ月で、32歳年下の現役女子大生・桃圭と結婚した、ラサール石井。超年の差婚ながら、世間の興味関心は、前年に45歳年下の綾菜とゴールインした加藤茶に向けられてしまい、ラサール夫妻の存在はあまり目立つことはなかった。しかしここにきて、2人の関係をよく知る事情通が、「桃圭も綾菜同様、十分キナ臭い。同じ穴のムジナ」という驚きの事実を明かしてくれた。

「ラサールは桃圭との馴れ初めについて、『知人のお店に行った際、何人かの女性グループがおり、そのうちの1人が彼女だった』と説明していますが、桃圭はいわゆる“パーティーメイツ”というやつで、お金持ちや有名人が集うレセプションパーティーに出入りしていたんです。ラサールとは、そのパーティー経由の合コンで知り合ったと聞いています」(同)

 綾菜はかつて、「金持ちと結婚する会」なるグループに出入りしていたというが、桃圭も夜ごと“金脈”を見つけに華やかなパーティーに足を運んでいたようだ。しかし、事情通いわく、「ラサールと結婚したと聞いた時は笑いました。彼はその界隈では、とにかく『ケチ』で有名ですからね」という。

「ラサールはテレビで、桃圭ために80歳までローンを組んで6,000万円の新居を購入し、家具を新調。桃圭の趣味である骨董品や絵画、また洋服もバンバン買い与え、すでに貯金ゼロだと話していましたが、実際には相当なケチ。キャバクラ嬢がフードを頼むとものすごく嫌な顔をしたり、誕生日の子に開けるシャンパンも安物ばかりで、キャバクラ嬢の間で笑い者になってますよ。『あいつ、金持ってないんだろうね』なんて。今は“恋は盲目”状態で、桃圭にバンバン金を遣っていても、慣れてきたらまた元来のケチな性分が出てしまうのでは。桃圭がその時どう出るかは見ものです」(同)

 テレビで、「ラサールが先に亡くなったらどうする?」と問われた時、「後を追ってすぐ死にます」と答えていた桃圭。ネットユーザーからは「なぜすぐ嘘だとわかる嘘をつくんだ女は」「白々しさ爆発だな」などと批判の声が上がっていたが、果たして桃圭の真の目的とは? ラサール夫妻の行方に要注目だ。

※画像はラサール石井オフィシャルブログより

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