ジョニー・ウィアー、浮気していた? 出会い系で知り合った男に粗チンをバラされる!

サイゾーウーマン / 2014年4月4日 19時0分

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 先月19日、ロシア系男性弁護士のビクター・ボロノフと離婚することを発表した銀盤の貴公子ジョニー・ウィアー。以来、連日のように、愛犬の面会やジョニーのビクターに対する毎月の手当の金額、ジョニーがビクターに噛みつくなどの暴力を振るったためDV支援プログラムへの支払いなどをめぐって、泥沼の離婚劇が繰り広げられている。

 ジョニーは離婚することを発表した当初、「最悪、(ビクターが)ワタシのヌード写真をネットに流出させるかもしれないわね。まぁ、完璧な裸体なんだけど」と鼻で笑っていたが、ここにきてジョニーの自撮りヌードが第三者により流出させられる可能性が高まってきたという。そしてその第三者とは、ジョニーがゲイの出会い系アプリで誘いをかけた見ず知らずの男だというのだ。

 米ゴシップ芸能サイト「RadarOnline」は、ジョニーはビクターと婚姻中に、ゲイのための出会い系アプリ「Grindr」を使い、仕事で滞在する先々で男性にアプローチをかけていたと報道。「Grindr」は現在位置情報に基づくアプリで、近くにいる男性とチャットなどが可能で、一夜限りの関係から真剣交際まで手伝ってくれる便利なツール。今回流出した「Grindr」でのジョニーと男性とのやりとりは、「ここに何しに来たんだい?」「ワタシはフィギュアスケーター。ここにはショーで来たの。あなたはココに何を求めてきたのかしら?」「クールじゃないか。きっと力強い脚なんだろうな」という短いものだが、エロティックな香りがぷんぷん漂うものである。

 このやりとりに加え、シャワーを浴びたばかりだと思われるジョニーの胸から上の自撮り写真も流出。しかし、ジョニーが「Grindr」でアプローチをかけた男たちに送った写真はこれだけではなく、惜しげもなく性器をさらけ出した全裸自撮り写真もあるというのだ。

 「RadarOnline」はその性器丸出し自撮り写真を見た男性の、「ちっちゃくて、曲がってた」というコメントも紹介。ジョニーは自身のヌード写真が流出したとしても「完璧」と言っていたが、巨根よりはちょこんとキュートな性器の方が線の細い体には似合うということなのだろうか。

 実はビクターはジョニーからDVを受けただけでなく、「浮気された」とも主張している。ジョニーはかつてシカゴのクラブオーナーと不倫関係にあり、ほかの男とも2013年夏にオーラルセックスをしたと裁判所に提出した書類に明記しているのだ。それだけではなく、「ロサンゼルスのホテルで3Pをした」こともあり、有名なロシア人ポルノ俳優マイケル・ルーカスと「性的なテキストメッセージを送り合う関係」だったともぶちまけている。

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