『ミヤネ屋』ADにブチ切れ大暴走! 宮根誠司、最新“業界評”を関係者に調査

サイゾーウーマン / 2014年10月24日 9時0分

 宮根の暴走は、“仕事熱心ゆえ”として、関係者に受け入れられている面もあるようだが、一方でこんな意見も。

「宮根はネチネチした部分を持つ人物なので、機転の利くスタッフは、そんなに深い付き合いをしません。また、東奔西走するようになってから、宮根のイライラ度が日に日に高まり、『現在マックス状態』とうわさされていますよ」(別の制作会社フタッフ)

 特に最近では、来春にも打ち切りかと一部でいわれている『報道ステーション』(テレビ朝日系)の次期番組のキャスターに宮根の名前が挙がっていることから、スタッフとの関係性がギクシャクしだしたという。

「スタッフが宮根に対して、『うちの番組を捨てるのでは?』と妙に警戒心を持ちだしたんです。宮根がたった一言『俺はやらない』とでも言えば、スタッフ一同、一致団結して仕事に取り組めるのでしょうけど、本人は『でも、キー局の仕事は儲かるから、やりたいかも……』と色気を出しているそうですよ。だからスタッフも戸惑ってしまう。そういった優柔不断な部分に関しては、周囲も呆れていますよ」(同)

 これもあれも全部まとめて“宮根流”の生き方なのだろうが、周囲にとってはいい迷惑になっているのかもしれない。

※画像は『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)公式サイトより

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