「さっさと追い出せ!」「理解できない」離婚後も“同居”を続けドン引きされた芸能人

サイゾーウーマン / 2019年7月8日 11時45分

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 6月26日に離婚を発表した、西山茉希と早乙女太一。7月2日発売の「女性自身」(光文社)によれば、2人は子どもたちのために「当面は一緒に生活する」という。

「交際中は、早乙女の“DV”も報道されたものの、13年4月に西山の妊娠が発覚し、同6月に結婚した2人。15年4月放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に西山が出演した際には、『食材とか生活用品は、全部自分で買ってます』などと結婚生活の不満を漏らしていましたが、2人の間には2人の子どもが生まれています。ネットユーザーからは、離婚について『西山が我慢の限界だったのかも』『ずっと無理してたんじゃない?』との書き込みが寄せられていました」(芸能ライター)

 ところが、離婚したはずの西山&早乙女の同居が報じられたため、「西山はまだ早乙女と離れられないなんて気の毒」「DV男なんかさっさと追い出せ!」という声が噴出。一方で、「せっかく離婚できたのなら、西山自ら子どもを連れて出ていけばいいのに」「ここで西山がけじめをつけたほうが、よっぽど子どものためになる」といった意見も見られる。

「離婚した“元夫婦”が同居を継続するというパターンに、『磯野貴理子のところと同じじゃん』と指摘する者も多いです。磯野は03年に当時のマネジャー・正司宏行氏と1度目の結婚をするも、09年に離婚。その後、12年に再婚した24歳年下の高橋東吾氏は、磯野の出資でバー経営という夢をかなえましたが、今年5月19日放送の『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で、磯野が離婚を報告。高橋氏から『自分の子どもがほしい』と打ち明けられ、離婚に応じたようです」(同)

 6月11日発売の「女性自身」によると、離婚発表後も毎日のように、磯野の自宅マンションを出入りする高橋氏の姿が目撃されていたとか。磯野が購入した同マンションは、高橋氏のバーとの距離も近いといい、ネットユーザーからは「どこまでも身勝手な男!」「貴理子のことをバカにしすぎ。バーのために出資してもらったお金も返すべき」などと批判が続出。磯野に対しては「元夫をいつまでも甘やかしちゃダメ!」「ちょっと優しすぎる。ここは心を鬼にしないと」といったコメントが少なくなかった。

「かつて“魔性の女”と呼ばれた葉月里緒奈は、1998年に1度目の結婚をして2カ月で離婚し、2004年に不動産会社御曹司・Aさんと再婚すると女児を出産。しかし、15年頃に“極秘離婚”していたことや、Aさん・娘と同居しつつ、新恋人の会社社長・Bさんと交際していることが判明しました」(スポーツ紙記者)

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