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子育て世帯の約50%(※1)が利用の軽・コンパクトカーでも乗せ降ろしやすい低座面設計チャイルドシート「クルムーヴR129 エッグショックCA」2023年12月下旬発売

Digital PR Platform / 2023年11月15日 15時0分

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コンビ株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役社長:小堀英次)は、赤ちゃんを乗せるシート位置の高さを抑えた低座面設計で、軽・コンパクトカーでも乗せ降ろしがしやすい360°回転するチャイルドシート「クルムーヴ R129 エッグショック CA」を、2023年12月下旬より、全国のベビー用品店、玩具専門店、オンラインショップなどで販売いたします。
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当社調べでは、子育て世帯の約50%が、お子さまを乗せるメインの車として軽・コンパクトカーを使用しています(※1)。2023年4~9月の新車販売台数上位15位のうち約63%が軽・コンパクトカータイプです(※2)。回転タイプのチャイルドシートは構造上、回転しない固定タイプのチャイルドシートに比べ赤ちゃんを乗せるシート位置が高く、車内の天井までの スペースを確保しにくい側面がありました。

その点において本製品は、座面位置が高い車に取り付けても、車内の天井までのスペースを確保して赤ちゃんの乗せ降ろしがしやすいよう低座面設計にしました。また、当社チャイルドシート初(※3)の車のドア側へシートを向けた状態でも5段階リクライニング調節ができる仕様なので、赤ちゃんの様子に合わせ、より自然な姿勢で乗せることができます。シートを伸ばすと肩ベルトと幌の位置が連動して調節されるので、4才頃までずっと快適な乗り心地をキープします。

(※1) 2023年3月 チャイルドシートユーザー調査 コンビ調べ(WEB調査 n=414)
(※2)一般社団法人 全国軽自動車協会連合会発表_2023年4月~9月軽四輪車 通称名別 新車販売確報と一般社団法人日本自動車販売 協会連合会発表_2023年4~9月乗用車ブランド通称名別順位をもとに上位15位までを算出
(※3)シートをドア側に向けた状態(乗せ降ろし時)でのリクライニング機能

【製品概要】
乗せおろしがしやすい低座面設計 幌の位置まで考えたコンパクト設計
[画像2]https://user.pr-automation.jp/simg/2002/79233/700_364_202311131526186551c18aab61b.png
自然な姿勢で乗せられる5段階リクライニング
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[画像4]https://user.pr-automation.jp/simg/2002/79233/500_332_202311131528016551c1f15d4d8.jpg
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