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国連が定めた、11月20日「世界こどもの日」にあわせ インスタグラムを通じて「子どもの権利条約」認知促進へ ディーン・フジオカさん、渡辺満里奈さん、鈴木亜美さんら著名人21人が条約を動画で紹介

Digital PR Platform / 2023年11月15日 10時18分

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[画像1]https://user.pr-automation.jp/simg/2035/79349/700_350_202311150947066554150ae7d26.jpg


子ども支援専門の国際NGO 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(理事長:井田純一郎、本部:東京都千代田区)は、11月20日「世界こどもの日」にあわせ、「子どもの権利」の認知促進を目指し、「知ろう・話そう こどもの権利」キャンペーンをインスタグラム上で実施しています。本キャンペーンに賛同いただいたミュージシャンや俳優、タレントなど著名人の皆さんと一緒に、子どもの権利を知り話し合う呼びかけをインスタグラムの動画投稿を通じて行っています。
呼びかけの動画は、11月6日の開始から9日間でのべ11万8千回以上再生されています(11月14日時点)。

11月20日は国連が定めた「世界こどもの日」です。子どもの権利条約は、1989 年の同日に国連で採択されました。子どもの権利保障に向けて活動するセーブ・ザ・チルドレンは、このタイミングにあわせてインスタグラムでのキャンペーンを実施しています。

子どもの権利条約には、差別されない、自分の意見を自由に表す、教育を受ける、遊んだり休んだりできる、などすべての子どもが健やかに自分らしく育つために必要なことが盛り込まれています。日本を含む196の国と地域が締約し、世界で最も広く受け入れられている人権条約です。
・子どもの権利全文:https://www.savechildren.or.jp/about_sc/pdf/crc_a4.pdf

<Instagram キャンペーン「知ろう・話そう 子どものけんり」概要>
セーブ・ザ・チルドレンジャパンのインスタグラムアカウントで、子どもの権利条約1条から42条を著名人が動画で紹介します。期間中は毎日投稿を行い、条文の紹介とともに著名人の方ご自身の言葉で「自分ならこの事を誰と話し合いたいか」のメッセージを添えて、発信しています。著名人の呼びかけに、「あらためて子どもの権利について考えてみたいと思います」、「私も家族と話してみようと思います」などのメッセージが届いています。

【期間】2023年11月6日~11月20日まで(※動画の公開は2023年11月末までを予定)

【ご協力頂く方々】 敬称略、順不同
ディーン・フジオカ(ミュージシャン、俳優、映画プロデューサー)、TUBE(ミュージシャン)、@onefive(アーティスト)、中村仁美(フリーアナウンサー)、吉田明世(フリーアナウンサー)、六車奈々(俳優、タレント)、稲沢朋子(モデル)、FLOW・TAKE(ミュージシャン)、奥山佳恵(俳優、タレント)、渡辺満里奈(タレント)、Da-iCE・岩岡徹(ミュージシャン)、古坂大魔王(お笑い芸人、音楽プロデューサー)、鈴木亜美(ミュージシャン、タレント)、丸高愛実(タレント)、土井レミイ杏利《レミたん》(プロハンドボール選手、TikTokクリエイター)

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