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中華街・山下エリア周辺でグリーンスローモビリティを活用した実証実験 「関内キャタピで巡る横浜クイズラリー2023 in BALLPARK FANTASIA」実施

Digital PR Platform / 2023年11月17日 15時0分



参 考

■「横浜市旧市庁舎街区活用事業」について
JR根岸線「関内」駅前,横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅前,横浜高速鉄道みなとみらい線「日本大通り」駅よりアクセス良好の立地に誕生する,総延床面積約128,500㎡の大規模ミクストユースプロジェクトです。三井不動産株式会社を代表企業として,鹿島建設株式会社,京浜急行電鉄株式会社,第一生命保険株式会社,株式会社竹中工務店,株式会社ディー・エヌ・エー,東急株式会社,株式会社星野リゾートの8社で構成されるコンソーシアムにより推進され,2025年12月に竣工・供用開始,2026年春にグランドオープンを予定しています。

■地域と共創するエリアマネジメント構想
地域特性に応じ,地域事業者や住民,自治体,教育機関等と連携したエリアマネジメントを深化するとともに,2020年から取り組む「三浦COCOON」で構築したMaaS基盤を沿線全体に拡大することで,地域の個性を活かした「暮らしたい,働きたい,訪れたいまちづくり」に取り組むものです。

■グリーンスローモビリティとは
国土交通省が推進する,時速20km未満で公道を走ることができる小型電動車を活用した移動サービスで,その車両も含めた総称です。グリスロの導入により,地域が抱える様々な交通課題の解決や低炭素型交通の確立が期待されます。

■「BALLPARK FANTASIA」について
 株式会社ディー・エヌ・エーが掲げるミッション「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」の実現に向けたスポーツを軸とした賑わいのあるまちづくりの一環として,プロ野球のオフシーズンの施設・公園の有効活用および将来的な関内・関外エリアの賑わいづくりの起点となることを目指し2020年にスタートした取り組みです。4回目の開催となる今年は,更なる体験価値の向上とワクワクする非日常空間をお届けすべく「おもちゃ」をテーマにし,昼間は体を思いきり動かしてアクティブに遊べる空間として,夜はまるでディスコのような空間に様変わりし音楽とイルミネーションを楽しめる幻想的な空間として,一日を通して子どもから大人まで幅広い年齢層が楽しめる内容で開催いたします。
 ※2023年の開催期間:2023年12月9日(土)~12月17日(日)
場  所:横浜スタジアム・横浜公園
主  催:株式会社ディー・エヌ・エー,株式会社横浜スタジアム
 ※公式サイト:https://ballparkfantasia.com/

以 上 








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京急ニュースリリース
https://www.keikyu.co.jp/#anc-information


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