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【京都水族館】冬の風物詩「クラゲランプ」の幻想的な世界に浸る 「冬のあったかすいぞくかん」スタート

Digital PR Platform / 2023年11月29日 13時0分

12月23日(土)・24日(日)は、夜ならではの雰囲気と今年最後の「ウォーターカーテン※」を楽しめる「夜のすいぞくかん」の開催日で、20時まで延長営業をします。

寒さ厳しい冬は、心と体がポカポカと温まる「冬のあったかすいぞくかん」で、いきものたちにいやされるひとときをお過ごしください。

※2023年7月13日付ニュースリリース:レトロ喫茶風スペース「キョート イルカ キッサ」が登場“京都で一番チルい夏”7月15日(土)スタート(https://www.kyoto-aquarium.com/news/details/5337.html



「冬のあったかすいぞくかん」概要
1. 約60個の「クラゲランプ」がともる冬の風物詩「くらげのあかりたち」
2020年から毎年展示し、その美しさに多くのお客さまにご好評いただいている「くらげのあかりたち」を、今年はクラゲ展示エリア「クラゲワンダー」を中心に展示します。「クラゲランプ」は、飼育スタッフ監修のもと、新潟県のガラス専門店「TAKU GLASS」の職人が制作し、繊細なクラゲの姿を再現したランプシェードです。

今年は、「クラゲワンダー」の壁面が部分的に鏡になった「ミラートンネル」が登場します。さまざまな種類のクラゲを再現した「クラゲランプ」がミラーに反射しながら、本物のクラゲのような拍動でゆっくりと点滅する幻想的な空間です。また、パノラマ水槽「GURURI※」を映すガラスミラーに沿って、ミズクラゲ型のランプを装飾します。「GURURI」の中から本物のミズクラゲと繊細な「クラゲランプ」が融合する幻想的な世界を眺めることができます。さらに、「交流プラザ」入口でも「クラゲランプ」が空間を照らします。館内のさまざまな場所でランプがともる別世界のような空間をお楽しみいただけます。

※約1,500匹のミズクラゲを展示する360度パノラマ水槽


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ミズクラゲの「クラゲランプ」(イメージ)





[画像5]https://user.pr-automation.jp/simg/2255/79888/700_525_2023112814314565657b4154f2c.jpg
「ミラートンネル」(イメージ)

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