行動科学マネジメント研究所所長 石田淳 私塾界(2014.6月号)にて対談掲載 「“伝え方”を伝えて行けば、子どもの人生も、日本全体ももっとよくなる」

DreamNews / 2014年7月2日 12時0分

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日経課長塾で講師を務め、教える技術・続ける技術でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長 石田淳が、私塾界(2014.6月号)に掲載されましたのでご案内いたします。記事タイトル「“伝え方”を伝えて行けば、子どもの人生も、日本全体ももっとよくなる(コピーライター、作詞家、上智大学非常勤講師の佐々木圭一氏との対談)」

◆「行動科学セルフマネジメント・教える技術・続ける技術」でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長-石田淳が、いま注目のあの人に聞く「ケイゾクはチカラなり」にて、コピーライターで作詞家、上智大学非常勤講師としても幅広くご活躍されている佐々木圭一氏と“伝え方”を伝えて行けば、子どもの人生も、日本全体ももっとよくなる」といったテーマで対談掲載しています。

◆新刊ご案内 「できる課長がやっている52の行動~行動科学を使った「いい職場」のつくり方~(朝日新聞出版)」
めざすのは、「部下たちが自発的に動いてくれて、高い業績を残せる職場」です。なぜならば、そのような職場こそが、「上司であるあなた」にとっても、「あなたの部下たち」にとっても、「もっとも得をする職場」だからです。しかし、「自発的に動け」といくら叫んでも、部下は望みどおりには動いてくれません。それどころか逆に、部下たちの自分勝手な行動によって、「職場崩壊」なんてことにもなりかねません。大切なのは、「やる気」でも「根性」でもなく、「行動」。とってほしい「よい行動」を分解し、ていねいに教え、部下の努力に上手に報いていけば、「いつ・どこで・だれが」やっても同じ効果を引き出せるようになります。では、あなたはどのような「行動」をとればよいのでしょうか?ポイントは、その行動が「部下の報酬」に結び付いているかどうか。本書には、さまざまなツールを使った工夫から心構えまで、すぐに取り入れられる「行動」が全部で50あまり載っています。英語で言うところの「ティップス(tips:ちょっとしたコツ)」です。どこから始めていただいてもかまいません。あなたの職場を思い浮かべながら目次を眺め、気になる言葉が見つかったら、そのページを開いてみてください。
>>書籍詳細:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023312622/engineer-22




取材依頼に関しては通常東京本部広報部が対応しておりますが、本書籍に関することは、弊社代表石田淳が直接対応させていただきます。取材をご希望の方は、株式会社ウィルPMインターナショナル 東京本部事務局 松下 真一(マツシタ シンイチ)までお願いいたします。
【東京本部】 Tel: 03-6894-7510 Fax: 03-6894-7701  Email:support@will-pm.jp  URL:http://www.will-pm.jp

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