バリオセキュア、GMOクラウドPrivateに対し、仮想VSRによるセキュリティ機能を提供

DreamNews / 2014年7月30日 11時0分

プライベートクラウド上のセキュリティ強化、ロードバランシング機能をマネージドサービスにより提供

バリオセキュア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長: 稲見 吉彦、以下バリオセキュア)は、GMOクラウド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長: 青山 満、以下GMOクラウド)の提供するGMOクラウドPrivateのオプションサービスとして仮想VSRが採用され、7月よりサービス提供を開始したことを発表いたします。

仮想VSRによるマネージドセキュリティサービスでは、24時間365日の運用・監視に対応したルータ/ファイアウォール機能を基本サービスに含み、オプションとしてL4/L7ロードバランサ、IDS/ADS、拠点間VPN、リモートVPN等の機能をGMOクラウドPrivateに追加することが可能です。

バリオセキュアでは、プライベートクラウド環境のセキュリティを強化する機能を、24時間365日対応のマネージドセキュリティサービスとした提供により、お客様企業の安全かつ負担を軽減したプライベートクラウド利用に貢献してまいります。


《バリオセキュア株式会社について》
バリオセキュアは、多様なセキュリティ機能を実装したセキュリティアプライアンス機器「VSR-VarioSecure Router」の製造ならびに VSR を使用したマネージドセキュリティサービスの提供と、UTM 機器「VCR-Vario Communicate Router」の販売を行っています。米国に本社を持つコンピュータセキュリティ監査の最大手である ICSA の Firewall 認定を取得している国内唯一のメーカーとして、また、多様なセキュリティソリューションを提供するソリューションプロバイダとして、お客様のニーズにいち早く対応し、常に先進のセキュリティ/ネットワークソリューションをご提供する企業を目指します。


【本リリースに関するお問い合わせ先】
バリオセキュア株式会社 
住所   :東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー14F
TEL   :03-6416-5080(平日9:00~18:00)
E-mail  :pr@variosecure.net
Webサイト:http://www.variosecure.net/

以 上

プレスリリース配信代行サービスドリームニュース

トピックスRSS

ランキング