仮想化/物理環境の統合監視とコストメリット最大化、サーバ・ネットワーク監視セミナーを開催【9月3日(水)有楽町】

DreamNews / 2014年8月1日 11時0分

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ゾーホージャパン株式会社(代表取締役:迫 洋一郎、本社:横浜市)は、サーバ監視・ネットワーク監視の課題を解決し、低コストで効率的な運用管理を支援するサーバ・ネットワーク統合監視ソフト「OpManager」の特長、役立つ機能を、導入事例やデモも交えながら紹介するセミナーを、2014年9月3日(水)14:00~16:30に東京国際フォーラム(東京都千代田区)にて開催する。

ゾーホージャパン株式会社(代表取締役:迫 洋一郎、本社:横浜市)は、サーバ監視やネットワーク監視の課題を解決し、低コスト・効率的な運用管理を実現するためのノウハウを説明する、2014年9月3日(水)14:00~16:30に東京国際フォーラム(東京都千代田区)にて開催します。

障害発生後の事後対応になりがち、仮想サーバを導入したら、運用工数がはね上がった!など、よくある6つの課題に着目し、最適な運用管理ソフトの選択でどのように解決できるのかを説明します。また、サーバ・ネットワーク統合監視ソフト「ManageEngine OpManager」の実際の導入事例やデモンストレーションも行います。

詳細とお申し込み:
http://www.manageengine.jp/news/event_20140903.html


セミナー名:【サーバ・ネットワーク監視セミナー】仮想化/物理環境の統合監視とコストメリット最大化

日時:2014年9月3日(水)14:00~16:30

会場:東京国際フォーラム 会議室棟4階 G405(各線有楽町駅から徒歩5分)

参加費:無料

主催:ゾーホージャパン株式会社

対象:・情報システム部門の方(主にネットワークやサーバの運用管理を担当している方)
   ・顧客にサーバ監視ツールやネットワーク監視ツールの提案・構築・導入支援をされるSIerの方

タイムテーブル:
【1】IT運用管理製品ソフトウェア「ManageEngine」のご紹介
【2】仮想化環境導入後のシステム運用の6つの課題を解決する方法~ManageEngine OpManagerのご紹介~
【3】デモンストレーションと導入事例
【4】相談交流会

詳細とお申し込み:http://www.manageengine.jp/news/event_20140903.html


《会社情報》
ゾーホージャパン株式会社は、ZOHO Corporation が開発/製造したネットワーク管理関連ツール、企業向けIT運用管理ツール、企業向けクラウドサービスの日本市場への投入とサポート、コンサルティングなどの事業を展開しています。
ネッ トワーク管理関連ツール「WebNMS」は、シスコシステムズ、エリクソン、アルカテル・ルーセント、モトローラなど世界 2万5千社の有力企業に採用され、ネットワーク管理のOEM市場でデファクト・スタンダードとして認知されています。また、WebNMSのノウハウや経験 を生かして開発された企業向けIT運用管理ツール群「ManageEngine」は、世界 7万社を超える顧客実績を誇り、国内でも販売本数を伸ばしています。その他、業務改善/生産性向上を支援する企業向けクラウドサービス群 「Zoho」は、世界で1000万人を超えるユーザに利用されています。


■お問い合わせ先: 
ゾーホージャパン株式会社 マーケティング部 (担当:山田 愛里)
jp-memarketing@zohocorp.com TEL: 045-319-4613
■ゾーホージャパンURL:http://www.zoho.co.jp/
■ManageEngine公式URL:http://www.manageengine.jp/

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