パイプドビッツ、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」新版1.3.9を提供開始

DreamNews / 2014年8月20日 11時30分

【概要】株式会社パイプドビッツは、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、本日2014年8月20日に新バージョン1.3.9を提供開始しました。


 株式会社パイプドビッツ(本社 東京都港区、代表取締役社長CEO 佐谷宣昭、証券コード3831、以下「パイプドビッツ」)は、クラウド型グループウェア×CMS×SNS連携プラットフォーム「スパイラル プレース(R)」をバージョンアップし、本日2014年8月20日に新バージョン1.3.9を提供開始したので、お知らせいたします。

▼「スパイラル プレース(R)」
 http://www.pi-pe.co.jp/spiral-place/


■ 「スパイラル プレース(R)」1.3.9について

 新バージョン1.3.9は、機能改善及び不具合修正を通じて、「スパイラル プレース(R)」をご利用中のお客様の利便性を向上いたします。

 グループウェア機能の機能改善は、カレンダー設定メニューの、登録予定をGoogleカレンダーに同期できる外部連携機能にて、Google APIの仕様変更に伴う改修を実施したほか、ファイルを登録し共有できる「ファイル管理」メニューにて、画像ファイルを画像以外のファイルにも変更可能に改善しました。クラウド型で提供している「スパイラル プレース(R)」は、連携する外部サービスの仕様変更にもベンダー側で対応するため、ご利用中のお客様は、いつでも最新機能をお使いいただけます。

 CMS機能の機能改善は、利用期間が終了したアカウントにアクセスした際に表示されるエラー文言を改善し、契約終了後にアカウントの削除をご確認いただく際の視認性を高めました。
 
 また、確認されたすべての不具合を修正完了しております。
 
 今後も、「スパイラル プレース(R)」をご利用中のお客様のご意見を反映しながら、引き続き、多くの方々に利便性が高く、業務効率化に役立つサービスの提供に努めてまいります。


■ 「スパイラル プレース(R)」とは

 「スパイラル プレース(R)」は、シゴト(仕事、私事)に欠かせないグループウェアとCMS(Webサイト作成・更新)の両機能を持ち、さらにSNSとも連携できる、日本で唯一の(※)クラウドサービスです。社内で業務が完結しがちな大企業向けのグループウェアと異なり、Web制作プロジェクトのように、社外のビジネスパートナーやクライアントとの連携が不可欠な事業を展開する小規模事業者や団体が、業務を推進するのに最適なグループウェアとして開発されました。PC、スマートフォンなどのマルチデバイスにも対応し、いつでも、どこからでも社内外との情報共有、情報発信が可能です。

 社外向けにはメールで連絡し、社内向けにはグループウェアでコミュニケーションするような使い分けも、「スパイラル プレース(R)」なら一元化することが可能です。
 
 2012年1月のサービス提供開始以降、無償版での導入促進を図りながら、2013年4月に有償サービスを提供開始し、2014年5月末現在、有償版4,673件、無償版7,752件と実績を積み上げてまいりました。今後もさらなる機能強化を図りながら、パイプドビッツが提供するサービスとの連携などを通じて、契約数の増加を推し進めてまいります。

※パイプドビッツ調べ

▼「スパイラル プレース(R)」
 http://www.pi-pe.co.jp/spiral-place/
▼「スパイラル プレース(R)」へのお問い合わせ
 https://www.pi-pe.co.jp/regist/is?SMPFORM=nbr-ljtek-32b804302cf56954c9937d147de0e871


■ 報道関係者様お問合せ先
株式会社パイプドビッツ  (http://www.pi-pe.co.jp/
経営企画室 広報担当:立花
TEL:03-5575-6601 FAX:03-5575-6677
E-mail :pr@pi-pe.co.jp
※記載された社名や製品名は各社の登録商標または標章です。

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