株式会社ロックオン、広告効果測定「アドエビス」の導入実績を公開。小林製薬株式会社様、エビスファイブ導入によりマス・デジタルを俯瞰した分析を実施

DreamNews / 2014年9月16日 11時0分

株式会社ロックオンは、「アドエビス」のサービスである“エビスファイブ”(インターネットのデータに加えて、従来分析が難しいとされていたテレビ・新聞・雑誌・ラジオの4媒体のマーケティングデータを合わせた“主要5媒体”のマーケティングデータを包括的に分析するクロスチャネル分析サービス)の新たな導入実績として、小林製薬株式会社様による事例を2014年9月16日に公開いたしました。

株式会社ロックオン(本社:大阪市北区 代表取締役社長:岩田進、以下ロックオン)は、「アドエビス」のサービスである“エビスファイブ”(インターネットのデータに加えて、従来分析が難しいとされていたテレビ・新聞・雑誌・ラジオの4媒体のマーケティングデータを合わせた“主要5媒体”のマーケティングデータを包括的に分析するクロスチャネル分析サービス)の新たな導入実績として、小林製薬株式会社様(本社:大阪市中央区 代表取締役社長:小林章浩、以下小林製薬様)による事例を2014年9月16日に公開いたしました。

小林製薬様の通販事業は、従来からマスである新聞を中心に広告を展開されていましたが、獲得効率を重視したデジタル広告への予算シフトを強めるため、従来の中心であったマス広告の影響度の可視化を行うことが課題とされていました。
今回、“エビスファイブ”により、マス広告の波及効果や因果関係を見ながら、最適な広告予算配分をご提案させていただき、マスとデジタルを分断させることなく統合的なマーケティング活動へのお取り組みをさせていただきました。

小林製薬様によるエビスファイブ事例ページ
URL: http://www.ebis.ne.jp/actual/kobayashi.html

■小林製薬様&ロックオン特別セッション(ad:tech tokyo 2014)について
本取り組みの詳細を、ad:tech tokyo 2014のワークショップにて発表いたします。
日時:9月17日(水)17:00~17:40
「マス広告の存在意義とは?~マスとデジタルの壁をなくした、統合的な予算配分~」
小林製薬株式会社 通販事業部 通販マーケティング部 福井 貴啓 氏

「ad:tech tokyo 2014」特設サイト
URL: http://www.adtech-tokyo.com/ja/


■小林製薬様の概要
1999年に栄養補助食品の通信販売を開始して以来、製薬会社ならではの強みを前面に打ち出して事業拡大。現在では、栄養補助食品のほか、化粧品や育毛液といったスキンケア製品など150もの製品を販売しています。
https://www2.kobayashi.co.jp/

■関連サイトURL
広告効果測定システム「アドエビス」: http://www.ebis.ne.jp/
マーケティングメトリックス研究所: http://www.mm-lab.jp/

■株式会社ロックオン概要
会社名 :株式会社ロックオン
大阪本社:〒530-0001 大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー13F
東京支社:〒104-0061 東京都中央区銀座5-9-8 クロス銀座6F
代表者 :岩田進(いわたすすむ)
設立 :2001年6月4日
URL : http://www.lockon.co.jp/
事業内容:マーケティングオートメーションプラットフォームの提供
  ・ 広告プラットフォーム「アドエビス」「THREe」
  ・ 商流プラットフォーム 「EC-CUBE」「Solution」
・ ビッグデータの分析及び最適化「マーケティングメトリックス研究所」

■本件に関するお問い合せ先
株式会社ロックオン 担当:松本、梶原
E-mail :support@ebis.ne.jp
TEL:03-3289-5051

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