【FRONTIER】「Quadro K2200」「Quadro K620」搭載 デスクトップパソコン新発売

DreamNews / 2014年9月25日 14時30分

写真

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年9月25日(木)より、NVIDIA(R) 製「Quadro K2200」や「Quadro K620」を搭載したデスクトップパソコンの販売を開始いたします。

■製品の概要

このたび発表する新製品は、デジタルコンテンツ制作をはじめ、ビジュアライゼーションアプリケーションを強力にサポートする最新NVIDIA 社製「Quadro K2200」や「Quadro K620」を搭載したデスクトップパソコンです。
インテル(R)H87マザーボードをベースに、それぞれ第4世代「Haswell Refresh(開発コードネーム)」のインテル(R) CoreTM i5-4460 プロセッサー(3.20GHz/6MB)、16GB メモリ、1TB HDDを搭載しています。さらに「Quadro K2200」モデルには、メインストレージにSamsung SSD (840 EVO シリーズ)120GBを搭載し、OSやアプリケーションの起動が速いハイパフォーマンス構成に仕上がっています。
予算や用途に応じて各種カスタマイズメニューもご用意しておりますので、お好きな構成をお選びください。

■製品の特長

<最新のNVIDIA Quadro K2200/K620搭載>
最新NVIDIA製「Quadro K2200」や「Quadro K620」は、旧世代に比べて取り扱えるデータ・セットやデザインのサイズが最大で2倍になり、 アプリケーションの実行速度が、従来のQuadroモデルに比べ、平均で40%高速です。 さらに、NVIDIA Quadro K2200は、高速な帯域幅をもつ4GBの大容量GPU専用メモリを備え、大規模で複雑な3Dモデルの制作を実現します。

<リアルにせまる10億色の10bitカラー>
フルカラー(トゥルーカラー)を実現する約1677万色、各色(RGB)8bitカラーに対し、NVIDIAのQuadroシリーズは、約10億6433万色、各色(RGB)が10bitカラーで高精度な画像処理、階調表現を可能にしました。10bitカラーに対応したアプリケーションでは、リアルで滑らかなグラデーションを実現し、クオリティの高いデータ加工・編集を行えます。

<3DCGや3DCADクリエイターに最適>
NVIDIA(R) Quadro シリーズは、3DCG及び3DCADを専門としたクリエイティブユーザーに最適です。アプリケーションソフトウェアと統合されたドライバにより、余計なシステムクラッシュ等を防ぎ、クリエイティブアプリケーションの安定性をより強固にします。

<最大4画面出力及びQFHD超高解像度出力に対応>
DisplayPort 1.2をフルサポートし、最大QHFD(3840×2160px:60Hz)の超高解像度出力に対応します。DisplayPort 1.2のマルチストリーム機能によるディスプレイのデイジーチェーン接続にて最大4台のモニタへ同時出力が可能です。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(http://www.frontier-direct.jp/)にて、2014年9月25日(木)より販売を開始しています。

▼Quadro搭載モデルはこちらから
 http://www.frontier-direct.jp/contents/fair/quadro/index.html?adid=ml&pr=all&md=press&mn=20140925




【本件に関するお問い合わせ先】
  インバースネット株式会社 新谷(シンタニ)
   TEL:0820-24-2434  FAX:0820-24-2405

【製品に関するお問い合わせ】
 <一般お客様受付窓口>
  インバースネット株式会社 通信販売窓口  
   TEL:0800-100-5046

インターネットホームページ:http://www.frontier-direct.jp/

プレスリリース配信代行サービスドリームニュース

トピックスRSS

ランキング