株式会社ビデオリサーチ、「カオナビ」を採用。組織・評価・風土の変革をテーマに、新たな人事戦略を実践!

DreamNews / 2014年10月6日 13時0分

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2014年10月6日、株式会社カオナビ(本社・東京都港区、代表取締役・柳橋 仁機)は、株式会社ビデオリサーチ(本社・東京都千代田区、代表取締役社長 秋山 創一)が、「カオナビ」を採用したことを発表いたします。

2014年10月6日、株式会社カオナビ(本社・東京都港区、代表取締役・柳橋 仁機)は、株式会社ビデオリサーチ(本社・東京都千代田区、代表取締役社長 秋山 創一)が、「カオナビ」を採用したことを発表いたします。

株式会社ビデオリサーチは、1962年9月に視聴率調査会社として設立されました。今では視聴率の調査だけでなく、広告統計データ、各種メディア接触データ、マーケティングデータおよびクライアントの課題を解決するためのカスタマイズ調査調査後のデータ分析や、クライアントである放送局、広告会社、一部広告主に対するメディア戦略の提案など、幅広い分野でサービスを展開しています。メディア環境の変化と生活者のスタイルがテレビだけでなく、雑誌、インターネットなど媒体が多様化する中で、常に信頼性の高いデータと、お客様の課題に合わせたソリューションを提供し、成長を続けています。

2012年に創立50周年を迎えたことを機に、次の50年を見据えた組織改革が始まりました。新たなスローガンは「提供から提言まで。」。人事面でも、組織・評価・風土の変革をテーマにした新たな取り組みがスタート動きはじめています。しました。人事部では、社内のコミュニケーション活性化や人材マネジメントのシーンで人事情報を有効活用するためのツールを模索しており、いました。そこで、全社員で共有出来る新たな人事システムとして、この度「カオナビ」を採用頂くこととなりました。


■ システム導入の狙い
人事情報を全社で共有に公開し、お互いの情報をいつでも把握できるような環境にすることで、コミュニケーションのを活性化につなげるため。
また、面談履歴や研修履歴などもカオナビ上に蓄積していくことで、実際の面談時や人材マネジメントのシーンでツールとして活用するため。

■ 「カオナビ」の選定理由
・ 日頃少しでもインターネットを利用している人であれば誰でも操作できる、という潔いくらいシンプルなインターフェイス。
・ クラウドサービスによりで運用も簡単なので、社内の情報システム部門に負荷を掛けずにを介することなく、人事部だけで導入し・運用も賄えること。

★更に詳しい導入インタビューはこちらから!
>> http://www.kaonavi.jp/showcase/videor


株式会社ビデオリサーチについて
会社名   株式会社ビデオリサーチ(英語名:Video Research Ltd..)
所在地   東京都千代田区三番町6-17
設立    1962年9月
資本金   2億2,050万円
代表者   代表取締役社長 秋山 創一
会社HP   http://www.videor.co.jp/
従業員数 413名 
事業内容 視聴率調査事業・コンサルティング・マーケティング事業

「カオナビ」について
誰がどこにいるか? 誰が何をできるのか? そもそもあれは誰か?
顔が見えないタコツボ組織は、成長企業が抱える大きな課題です。カオナビは人材の抜擢・配置・評価・育成などの人材開発を目的とした人材データベースです。また顔写真を使った直感的なインターフェースで人材の経験や能力、個性や考えといった人材情報をスピーディに把握することが出来ます。サイバーエージェント様、プラン・ドゥー・シー様、gumi様など、多くの成長企業で人材マネジメントのインフラとしてご活用戴いています。

カオナビとは           http://www.kaonavi.jp
資料請求・各種お問合せはこちら  http://www.kaonavi.jp/contact
セミナーお申込みはこちら      http://www.kaonavi.jp/seminar/



本件に関するお問い合わせ
株式会社カオナビ
〒107-0062 東京都港区南青山二丁目11番13号 南青山ビル6F
TEL:03-6434-5305 FAX:03-6434-5306 MAIL:info@kaonavi.jp
担当: 小須賀

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