ジンコソーラーsPOWERがアメリカカリフォルニア州Antelope Valley合計4つのプロジェクトに34MWモジュールを提供

DreamNews / 2014年10月23日 9時0分

上海,2014年10月17日-世界トップクラスのPV企業ジンコソーラー(Jinko Solar)社(NYSE:JKS)本日より、sPowerがアメリカカリフォルニア州Antelope Valley4つのプロジェクトに合計34MWモジュールを提供する事を発表した。

ジンコソーラーsPOWERがアメリカカリフォルニア州Antelope Valley合計4つのプロジェクトに34MWモジュールを提供
上海,2014年10月17日-世界トップクラスのPV企業ジンコソーラー(Jinko Solar)社(NYSE:JKS)本日より、sPowerがアメリカカリフォルニア州Antelope Valley4つのプロジェクトに合計34MWモジュールを提供する事を発表した。
提携条約により、sPowerがカリフォルニア州のLancasterとVictorvilleにある合計4つの34MWのPVプロジェクトにジンコソーラーは約115,000枚305Wの高効率モジュールを提供する。プロジェクト完成後は、毎年4,110間の家庭にクリーンエネルギー消費を満たせ、更に約45,05万トンの二酸化炭素排出(約10,000両自動車の排出量)の減少実現ができる。既にsPOWERは、アメリカの電力会社SCEと34MWの電力購買契約を20年間結んでいる。プロジェクトの主なEPCはSwinerton Buildersで,運営開始予定日は、2014年11月30日。
“カリフォルニア州の豊かな太陽光資源は、最も適切な電力解方法です。長期高効率を維持することができるジンコソーラーのモジュールは、このような環境にとても適切です。今までsPowerは多くの太陽光プロジェクトを上手く完成しています。我々は業界優秀な企業sPowerと提携することを非常に嬉しく思います。“ジンコソーラ社のアメリカゼネラルマネージャーNigel Cockroftが述べた。“又我々はアメリカの太陽光発電市場に優良品質な製品を提供し、アメリカの太陽光発電業界発展を促進できることをとても光栄に思います。“
 “このプロジェクトはsPowerにとっては、マイルストーンプロジェクトの1つです。これは今年我々がSilverado Powerと合併してからスタートした、最初のプロジェクトの一つです。更にこのプロジェクトの建設により、当地の経済発展と再就職の促進と、同時に周辺エリアに持続可能な未来を作り出しました。”sPowerのCEO Ryan Creamerが述べた。“我々は今後ジンコソーラーと更に多くの提携を期待しています。彼らのプロチームの毛力は抜群で、と同時に我々も彼らのモジュールの品質に対しても、非常に満足しています。”
“我々はsPowerとジンコソーラーと共に今回のプロジェクトに参加する事を非常に光栄に思います。”Swinerton再生可能エネルギ-副社長兼部長のGeorge Hershmanが述べた。“我々共同のビジョンは納税者に経済的で安定なクリーンエネルギーを提供することです。”


ジンコソーラー(Jinko Solar)社について
ジンコソーラー株式有限公司(NYSE:JKS)は、世界トップクラスの太陽光発電企業である。生産拠点は江西省上饒市及び浙江省海寧市、グローバル経営販売センターが中国上海市浦東新区に位置している。そのほか、ジンコソーラー社はグローバルマーケティングシステム作りとして、中国・上海、北京、シンガポール、ドイツ・ミュンヘン、米国・サンフランシスコ、オーストラリア・クイーンズランド、カナダ・オンタリオ、イタリア・ボローニャ、スイス・ツーク、日本・東京また南アフリカ・ケープタウンに子会社を設立した。

ジンコソーラー社が高品質のインゴット、ウェーハ、セル、及び高効率単多結晶モジュールを生産しており、2014年3月31日時点で、インゴット、ウェーハ、セル垂直統合生産能力が約2.0ギガワットに達成、モジュール生産能力が約2.1ギガワットに達成した。ジンコソーラー社は常に世界トップクラスの太陽能光発電製品を提供することにこだわっており、マーケティングネットワークは主にヨーロッパ、アメリカ、及びアジア太平洋数国、イタリア、ドイツ、ベルギー、スペイン、アメリカ、カナダ、東欧、オーストラリア、中国、インド、日本及び南アフリカなどの主流PVモジュール市場におる。

【セーフハーバーステートメント】
このプレスリリースには、1933年米国証券法のセクション27A(その改正を含む) 、1934年米国証券取引法のセクション21E(その改正を含む) 、1995年米国民事証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act)で規定されている、「将来予想に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述には、「予想」、「確信」、「見込み」、「期待」、「将来性」、「意図」、「計画」、「推定」のほか、これらの類義語を用いたものが含まれることがあります。こうした記述は、実際の業績や結果が、この記述と大きく異なる要因が存在するリスクと不確実性があります。これらおよびその他のリスクの詳細については、2012年4月18日(2012年4月19日改正)に証券取引委員会(SEC)に提出した2011年12月31日までの年次報告書フォーム20-FとJinkoSolarのパブリック・ファイリングに含まれています。このプレスリリースに記載のすべての情報は、2013年1月18日現在のものです。法律によって要求される場合を除き、JinkoSolarは、そのような記述を行った日以降に、不測の事態が起こっても、その結果に関わらず、いかなる将来見通しに関する記述を更新したり、公に改訂する義務を負わないものとします。

住所:105-0004東京都 港区 新橋4-21-3 新橋東急ビル
担当者:Sophie Zhai

電子メールアドレス: sophie.zhai@jinkosolar.com
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp


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JinkoSolar Holding Co., Ltd.
Tel: +86 21 6061 1792
Email: pr@jinkosolar.com

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