短時間で結果を出す行動科学マネジメント 「意志ではなく行動に焦点をしぼるため、誰でも目標達成できる」 雑誌「究極の手帳術」にて掲載

DreamNews / 2014年11月5日 10時0分

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日経課長塾で講師を務め、教える技術・続ける技術でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長 石田淳の行動科学マネジメント「意志ではなく行動に焦点をしぼるため、誰でも目標達成できる」が、雑誌 究極の手帳術 (2014年9月29日発売)に掲載されましたので、ご案内いたします。

◆手帳術より一部紹介「自分をマネジメントする能力が求められている」
女性の多いオフィスや、女性がマネージャーとして働いている職場も増え、家庭の事情から「残業したくてもできない」とういケースが多くなっています。もちろん女性に限らず、大企業を中心に残業を減らそうとする傾向にあることは確かです。そこで求められるのが「セルフマネジメント」の能力です。自分自身の仕事の進め方や時間の使い方を整理し、いかに会社の営業時間内に仕事を終えるかが問われています。行動科学マネジメントはあくまで「科学」ですので、誰でも効果をあげられるのが特徴です。もっとがんばらなければ、などと強い精神力・根性を持つ必要もありません。ここで紹介する方法を使えば、誰でも仕事の無駄を省いて新しい時間を作ることができます。>>続きは雑誌にて・・・

◆新刊ご案内 「部下の行動が1カ月で変わる! “行動コーチング”の教科書」
時間をかけて目標を設定しても、達成できない部下が多すぎる――。企業の管理職、マネジャーが抱える、こうした悩みを解消するには、部下の行動を望ましい方向へ具体的に導く必要があります。それを短期間で可能にするのが「行動定着コーチング」です。行動科学マネジメントをベースとした行動定着コーチングは米国で広まるコーチングの新しい概念。従来のコーチングでは、やる気・意欲の向上に重点が置かれていましたが、行動定着コーチングでは、気持ちの問題より「行動」に焦点を当てています。教えられる側(多くの場合、部下)が取るべき行動を具体的に認識しなければ、職場に正しい行動は定着しません。逆に、それができれば部下の動きは1カ月で変わります。本書では、この新しいコーチングの実践法を事例と交えて詳細に解説しています。



取材依頼に関しては通常東京本部広報部が対応しておりますが、本書籍に関することは、弊社代表石田淳が直接対応させていただきます。取材をご希望の方は、株式会社ウィルPMインターナショナル 東京本部事務局 松下 真一(マツシタ シンイチ)までお願いいたします。
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