株式会社ムラタ漢方、東洋医学(中医学)理論に基づく「 補 肝 」の漢方サプリメントを11月10日発売しました。

DreamNews / 2014年11月11日 18時0分

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創業94年の歴史を持つ医薬品・サプリメント販売会社(本社:奈良県葛城市 代表取締役 村田信八)は長年培ってきたノウハウに中国2500年の歴史を持つ東洋医学(中医学)理論を融合し自然の力を応用した「補肝」の漢方サプリメントを発売しました。

医薬品とサプリメントを販売する創業94年の歴史を持つ株式会社ムラタ漢方(本社:奈良県葛城市 代表取締役 村田信八)は、人類の進化の過程で起こる成長と老化をテーマに「陰陽五行学説」に則り、東洋医学の果たすべき役割を考えました。その中でムラタ漢方の果たすべき役割は治療を目的としたものではなく、あくまで予防を目的としたもの、「疲労は老化」、老化から起こる未病を防ぐためにはどうすれば良いかという課題に取り組み商品開発を進めています。

11月10日 「補肝:真珠養肝末」 を発売しました。
「肝は将軍の官」と言われリーダー的な役割を果たし決断をする臓器です。
また肝臓と腎臓は「肝腎要」「精血同源」「肝腎同源」と言われるように切っても切れない関係にあります。
「肝は血を蔵し、腎は精を蔵す」 と言われるように、肝と腎の関係は主に血と精の関係で、肝に貯蔵されている血は腎が貯蔵している精の滋養に依存しており、肝の血が満ちていると血は変化して精となり、腎の精もそれにつれて充実することができます。腎の精が不足(虚)すると肝血不足をきたし、肝血が不足すれば腎精も不足(虚)します。
肝と腎の二つの臓器は、一方が盛んになるともう一方も盛んになり、一方が衰えるともう一方も衰える運命共同体で、肝と腎は二人三脚のようなものです。

例えば、脂肪肝や肝硬変の方は肝血不足を起こしやすくやがて腎精不足も起こし身体の衰えも早く始まります。
腎不全になると腎臓から造血ホルモンが分泌されなくなり貧血をおこします。

先に発売した「 補腎 : 亀鹿楽寿 」と「 補肝 : 真珠養肝末 」 が、元気で健康な毎日と楽しい夢のある人生を提供します。

本件のお問い合わせ
会社概要
会社名:株式会社ムラタ漢方
代表者:村田信八
TEL:0721-63-1193
FAX:0721-63-0022
URL:http//www.murata-world.co.jp
E-mail:info@murata-world.co.jp

(本件に関するお問い合わせ)
会社名:株式会社ムラタ漢方
担当:ゼネラルマネージャー 亀田陽子
TEL:0721-63-1193
FAX:0721-63-0022
E-mail:kameda@murata-world.co.jp

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