【矢野経済研究所マーケットレポート】「2014-2015年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望」を発刊いたしました

DreamNews / 2014年11月28日 12時0分

矢野経済研究所では、下記の要領にて「2014-2015年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望」を発刊いたしました。

車載用ディスプレイメーカーの現在の動向と今後の事業施策を徹底調査し、さらに周辺調査を行うことで、車載用ディスプレイ市場における現状と今後の動向の把握を目的とした。

発刊日: 2014/11/13
体裁: A4 / 80頁
書籍 定価 162,000円 (本体 150,000円 消費税 12,000円)
PDFレギュラー(事業所内利用限定版) 定価 162,000円 (本体 150,000円 消費税 12,000円)
セット(書籍とPDFレギュラー) 定価 194,400円 (本体 180,000円 消費税 14,400円)
PDFコーポレート(法人内共同利用版) 定価 324,000円 (本体 300,000円 消費税 24,000円)
セット(書籍とPDFコーポレート) 定価 356,400円 (本体 330,000円 消費税 26,400円)

■本資料のポイント
●自動車の1ランク上の高級志向ニーズを創出すべく、「大型化」、「異形状」、「マルチ画面」など、業界各社が動き出す
●Cluster:Low-Middle Endで高級感を演出できるTFT搭載車種が増加
  車載用ディスプレイ市場をリードしてきたCIDに続く新たな牽引役へ
●CID:市場を変えたスマホ、安価なDAの搭載率を大幅に引き上げ
●HUD:緊急情報を発する媒体としての定着が今後の明暗を決める
●Miller:積極的な搭載を進めている日産、この動きに追随するOEMの登場次第
●圧倒的な強さを誇るJDI、Sharpに対し後発の海外製が猛追
●「CID=7”~8”」,「Cluster=3.5”~4.2”」から突破なくして大型化とは言えず
●生産性の高い四角形を上回るメリットの創出こそが異形状Displayの成長のキー
●スマホの高画質化が車載用の高精細化をリードし、車載用はHD時代にと突入
●欧州に続き、日米でもIPS化が進む

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