国際学会 「6th Annual Proactive GCP Compliance - 第6回プロアクティブGCPコンプライアンス学会」(ExL Pharma主催)の参加お申込み受付開始

DreamNews / 2014年11月25日 14時0分

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、2015年3月24日~25日 米国、フィラデルフィアにて開催 ExL Pharma主催 国際学会「6th Annual Proactive GCP Compliance-第6回プロアクティブGCPコンプライアンス学会」の代理店として参加のお申込み受付を11月25日より開始致しました。

ExL Pharma主催の第6回Proactive GCP Complianceは、臨床試験の品質管理や運営業務を統括する上級レベルの幹部を対象とした唯一の年次フォーラムであり、医薬品臨床試験実施基準(GCP)に対する総合的なコンプライアンスを実現し、維持するための実践的な戦略について学び、議論するための貴重な機会となります。3日間にわたってさまざまなトピックに光を当てるこの学会では、GCPコンプライアンスを積極的に実現し、維持していくために応用可能なリスクベースの戦略や実用性の高いツールについて学び、経験豊富な出席者たちとの間で有益な人脈を構築し、主要なサービスや技術についての知識を深めることができます。

参加をお勧めする主な理由

●GCPに焦点を絞り込み、長年に渡って質の高いプログラムを提供し続けてきた他に類を見ない学会であり、臨床試験の品質管理やコンプライアンス、運営業務を統括する上級レベルの幹部が多数参加します。

●今度の学会では、現在の考え方や業界のトレンドを反映して、臨床試験の品質管理に対するリスクベースのアプローチが焦点となります。セッションの内容は、常に最新のものとなるよう考えられており、臨床研究の品質管理に対応するリスクベースの積極的なアプローチの開発と導入に向けた先駆的な取り組みで業界をリードしている企業の代表が最新のケーススタディを披露する予定です。

●近年出張旅費や学会参加予算の確保が困難になっているという点を踏まえ、ExL Pharmaでは、3日間の集中的な学会を通じて臨床試験の品質管理に対応するリスクベースのアプローチにあらゆる方面から光を当て、貴重な時間を最大限活用できるよう工夫しています。教育セッションのトピックは、製薬業界関係者に対する大規模な調査に基づいて選定されており、リスク指標、コンプライアンスの評価、リスクベースのモニタリング、検査に対する準備、クオリティバイデザイン(QbD)、ベンダーの監督、臨床試験のCAPA(是正措置および予防措置)、品質管理システムの導入など、GCPコンプライアンス実現の障害となる各種の重要課題に対処するための方策を学ぶことができます。

株式会社グローバル インフォメーションでは、皆様の利便性を図る為に、日本語、英語、韓国語、中国語で「6th Annual Proactive GCP Compliance - 第6回プロアクティブGCPコンプライアンス学会」の情報を提供するとともに、学会の参加のお申し込みを承っております。

学会:「6th Annual Proactive GCP Compliance - 第6回プロアクティブGCPコンプライアンス学会」
開催日:2015年3月24日~25日
開催地:米国、フィラデルフィア
日本語公式サイト: http://www.giievent.jp/exl309656/

≪本件に関するお問合せ先≫
ExL Pharma代理店
株式会社グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
電話: 044-952-0102
FAX: 044-952-0109
E-mail: conference@gii.co.jp

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