顔のたるみにつながる冬の乾燥を乗り切る救世主コスメ! 導入美容液でワンランク上の顔のたるみケア

DreamNews / 2014年11月26日 18時0分

写真

ドクターシーラボ顔のたるみ研究所は、冬の乾燥対策としておすすめする導入美容液について、WEBでのアンケート調査を行いましたので、その結果をご報告致します。

肌にとっては大敵な本格的な乾燥シーズンに突入しましたね。みなさま、お肌の調子はいかがでしょうか。

12月はなんと言っても、クリスマスや忘年会、パーティなど、人が多く集まる楽しいイベントシーズンですね。
しかし、そんな時に疲れきったようなたるんだ肌ではせっかくのイベントも台無しに…。

だからこそ、ちょっとひと手間加えてたるみのないうるおい美肌を保ちませんか。

そこで今回、ドクターシーラボ顔のたるみ研究所は、冬に注目したいアイテム「導入美容液」についてWEBでのアンケート調査を行いましたので、結果をご報告致します。(調査概要:WEBアンケート調査/女性301名/調査期間:2014年11月11日(火)~13日(木))


◎アンケート調査結果

■約8割の人が“自分のスキンケアに自信がない”

まず、普段からスキンケアを行っている20代以上の女性に対し、
「どんなスキンケアに重点をおいて行っていますか?」と聞いてみました。
すると、やはり季節柄か「保湿ケア(78.0%)」が群を抜いてトップに挙げられました。
気温・湿度の変化から肌の乾燥を気にされ、保湿ケアに励んでいる方が多いようですね。       

次に、「ご自身のスキンケアに自信がありますか?」と聞いてみた所、約8割の方が
自信が「ない(79.4%)」と答えました。


■3人に1人以上は積極的にスキンケアの情報収集

次に「あなたは美容雑誌やクチコミサイトを参考にしていますか?」と聞いてみたところ、
「参考にしている(39.9%)」と、3人に1人以上は積極的にスキンケアの情報収集を行っている事が
わかりました。

その中でも「いま美容雑誌やクチコミサイトなどで知り、使ってみたい又は使っているコスメはありますか?」
と聞いてみると、1位に挙がったのは「炭酸コスメ(40.0%)」、そして2位には美容意識が高い方を中心に
人気を集めている「導入美容液(30.8%)」、3位にはまつ毛エクステの流行から需要の高まった
「まつ毛美容液(29.2%)」、という結果になりました。





■9割以上が“使い続けたい”と答えた導入美容液

今回、顔のたるみ研究所が取り上げたいのは、先ほどの質問で見事2位にランクインした「導入美容液」。
美容ライターなど美容のプロたちの愛用品として雑誌やブログなどで紹介され注目を浴びているアイテム
でもあります。

導入美容液経験者に「導入美容液を今後も継続して使用したいと思いますか?」と聞いてみると、
「手離せない!(37.5%)」「出来れば継続 したい(54.2%)」と、なんと9割以上もの方が導入美容液を
リピートして使用したいと感じています。
どうやら導入美容液には、一度使ったら手離せない魅力がありそうですね。


そこで導入美容液を使用している方に「導入美容液に求める効果はなんですか?」と聞いてみると、
「保湿効果 (58.3%)」、次に「美白効果(41.7%)」「肌をやわらかくする効果(41.7%)」、
「たるみケア効果(33.3%)」となり、前の問いで重点をおいているスキンケアの上位にあげられた、
たるみケアや美白ケアの効果を高めるために使用されている背景が伺えます。



◎美容成分をきちんと肌の奥まで届ける“導入美容液”

たっぷりの化粧水、高級な美容液、濃厚クリーム、冬の必需品は揃えているはずなのに・・・
そんな努力と裏腹に、乾燥が増してしまう方はいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで取り入れて頂きたいのが、“導入美容液”。

“導入美容液”とは洗顔後、化粧水の前に使用することで、後に使う化粧水やクリームの浸透をサポートし
効果を高めてくれる優れもので、“ブースターコスメ”とも呼ばれています。

肌には元々外的刺激から身を守るべく、バリア機能(防御機能)が備わっていますが
その一方でこのバリア機能が化粧品の美容成分の浸透を妨げてしまっているのです。

導入美容液には一時的にこのバリア機能をゆるめ、美容成分の浸透ルートを確保する効果があるため、
肌の奥まで必要な美容成分を届ける事ができるようになるのです。

美容成分の浸透を妨げる元になる不要な角質を除去してくれるので、肌もやわらかくなります。



◎特に導入美容液がおすすめな時期は?

冬の肌にとって導入美容液はまさに救世主!

この過酷な乾燥状態の中でもしっかりと美容成分を肌の奥まで届かせ、
スキンケアの効果を最大限に高めてくれます。

チェック表にあがっている項目に多く該当するようであれば、せっかくの美容成分が
ちゃんと肌の奥まで届いていないのかもしれません。そんな時には浸透をサポートしてくれる
”導入美容液”に頼ってみて、肌に必要な栄養を届けてあげる土台作りから見直してあげましょう。

また、導入美容液はお手持ちの化粧水に混ぜてもよいですし、シートマスクや美顔器での
お手入れの前にひと塗りすれば、終わった後の肌の違いを実感できるはずです。




◎たるみとは無縁な美女はこうケアしてる!24時間の顔のたるみ予防策

<朝>
起床時の肌には、寝ている間に生まれ変わり、不要となった角質や皮脂が付着しています。
これをきっちり落とさなくては、いくら上にスキンケアやきれいにメイクを重ねても美容成分は浸透しづらく、
メイクも崩れやすくなってしまいます。
そこで、血行促進効果のある炭酸泡洗顔料を用いれば、くすみのないすっきりとした肌に導いてくれます。

そして、見落としがちなのが、冬のUVケア。紫外線量は夏をピークに減少しますが、
冬でも紫外線は降り注いでいるため侮ってしまうと乾燥や顏のたるみにもつながってしまいます。

これからは、炭酸泡洗顔→導入美容液→保湿→UVケアを積極的に行いましょう。

<昼>
室内やオフィスなどでは、暖房で知らない間に肌の水分が奪われがちになります。
持ち運びに便利な化粧水ミストでこまめにうるおいをチャージしましょう。
化粧直しの際にシュッとひと吹きすれば、メイクも崩れにくくなります。

オフィスの乾燥対策では、コップ一杯に水を入れて置いておくだけでも乾燥を防げるそうですよ。

<夜>
一日の疲れが溜まっている夜は、ゆっくりと湯船に浸かり、顔の疲れを解きほぐすようにマッサージ
を行いましょう。しかし、過度なマッサージは顔のたるみを引き起こす要因になってしまいますので、
マッサージができるクレンジングや美容オイルを用いることをおすすめします。
またマッサージをする事で老廃物の排出も促進され、むくみやたるみケアにつながります。

そしてお風呂上がりには、5分以内にすぐ保湿ケアを!
導入美容液を使用すると化粧水がぐんぐん浸透するので、足りないと感じたら2度塗りをしましょう。

<就寝中>
肌は寝ている間にダメージをうけた部分を修復し生まれ変わるため、高い保湿力をもつナイトクリームで
寝ている間の水分の蒸発を防ぎましょう。たるみのない美肌を保つには翌日まで疲れや
肌ダメージを残さない事もポイントです。
また就寝中の室内の湿度を保つ為に加湿器を使用したり、水に濡らしたタオルをかけておくだけでも
乾燥を予防することができます。




= こちらの特集詳細は、「顔のたるみ研究所」へ!:  http://www.tarumi-labo.com/special/2351/ =

-----------------------

=お問い合わせ先=

(株)ドクターシーラボ 
マーケティング部 広報グループ
顔のたるみ研究所担当
金澤佐衣子 / 泉瑠奈 / 三橋愛美

TEL:03-6419-2508(直通)  
FAX:03-6419-2550 
info@tarumi-labo.com

プレスリリース配信代行サービスドリームニュース

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング