三井不動産株式会社が顧客情報共有基盤の構築を目的としてSansanを導入

DreamNews / 2014年12月1日 17時0分

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Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下Sansan)は、三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:菰田正信、以下三井不動産)が、顧客情報共有基盤の構築を目的としてクラウド名刺管理サービス『Sansan』を導入したことを12月1日付で発表します。

Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下Sansan)は、三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:菰田正信、以下三井不動産)が、顧客情報共有基盤の構築を目的としてクラウド名刺管理サービス『Sansan』を導入したことを12月1日付で発表します。
■属人的な名刺管理が課題
三井不動産では、顧客の名刺が担当営業の個人管理となっていましたが、顧客情報を今以上に営業活動に活かしていくため、社内で共有していきたいと考えていました。

■顧客接点の可視化によるより質の高いサービスの提供
Sansan導入により社内の顧客接点が可視化されることで、顧客のニーズに対して部門間のサービスネットワークを組み合わせるなど、総合不動産業としての利を活かした質の高いサービスの提供を行うことができるようになります。

■それぞれの得意分野を活かした面でのサポート実現に向けて
社内人脈の共有・可視化によって、さまざまな顧客ニーズに総合的に対応し、より一層のリレーション強化につなげていく考えです。

Sansanは今後もお客様の収益増加に貢献してまいります。

◎SansanのWebサイトで他社の導入事例も豊富にご紹介しています。
  導入リリース一覧 http://jp.sansan.com/casestudy/release/
  導入事例一覧 http://jp.sansan.com/casestudy/
■■■ご参考情報■■■

■クラウド名刺管理サービス『Sansan』とは
「営業を強くする名刺管理」をコンセプトに、社内に眠る名刺を営業活動に使える資産に変える世界初の企業向けクラウド名刺管理サービスです。
名刺をスキャナやスマホアプリで読み取るだけで、入力オペレーターにより名刺情報が正確にデータ化され、クラウド型アプリケーションを通して組織内で名刺情報を共有できます。さらにその名刺情報を元にしたマーケティングや営業活動、顧客管理といった幅広い活用が可能な機能を備え、効率的に営業力強化を実現。駐日米国大使賞やグッドデザイン賞、ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー等、国内・欧米で数々の賞を受賞し、特許を取得しています。導入企業は2,000社を超え※1、名刺管理サービス市場シェアは約8割で業界No.1※2を獲得しています。

※1)2014年5月現在
※2)出典:2014年6月 株式会社シード・プランニング調べ「注目サービス(クラウドWeb会議、名刺管理サービス、3Dプリンタービジネス、ハイレゾ音楽配信)の最新動向」より

◎SansanのTVCMを公開しています
<営業を強くする名刺管理 Sansan> http://youtu.be/_FgX8iThPVE
■Sansan株式会社 会社概要
設立:2007年6月11日
所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル13F
資本金等:22億1,589万円(うち資本金 11億794万円)
社員数:120名
事業内容:名刺管理クラウドサービスの企画・開発・販売
法人向け 営業を強くする名刺管理『Sansan』 http://jp.sansan.com
個人向け 名刺をビジネスのつながりに変える『Eight』 https://8card.net
URL: http://jp.corp-sansan.com

【法人向けサービスに関するお問い合わせ先】 Sansan株式会社 マーケティング部
フリーダイヤル:0800-100-9933(携帯からもOK/不通の場合 03-6419-3033)
メール:inquiry@sansan.com
資料請求・お問い合わせフォーム https://jp.sansan.com/form/inquiry/

【報道関係のお問い合わせ先】Sansan株式会社 広報部 担当:磯山
メール pr@sansan.com   TEL 03-6419-3131  FAX 03-3409-3133

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