プログラミングスクールが受講生を自慢するサービス「SchoolEngineer」にKENスクール、CodeCamp、TECHCAMPなどの有名スクールが協賛に

DreamNews / 2014年12月15日 10時0分

プログラミングスクールが受講生を自慢する「SchoolEngineer」を手がける合同会社MASAYUME(本社:東京都目黒区、代表取締役:宮崎大地(25) 以下「当社」)は、「SchoolEngineer」に、KENスクール、CodeCamp、TECHCAMPなどのスクールから2014年12月13日に協賛を得たことをお知らせいたします。

■SchoolEngineerとは?
ITスクールが受講生・卒業生の実力を見せ合う場になります。
スクールの集客を容易に出来るようにし、プログラミングをしたことない方に「未経験でもここまで作れるようになった」という身近な例を見せられたらという思いでリリースしました。
少しでもエンジニアが増えIT社会の発展に貢献できればと思っております。

サイトURL:http://schoolengineer.com/


■注目されている理由その1 -ITスクールの新しい見せ方ができる-
現状ITスクールの集客は難しく、集客方法といえばスクールの内容や価格を広告で出すというのがほとんどです。
また、小規模のスクールにおいては集客に時間を割けないという悩みもございます。
そんな中、SchoolEngineerでは今までとは違う新しい見せ方が出来ると思っております。

・スクール卒業生、受講生の作品を掲載できるためリアルなクオリティがわかる
・スクール生のみのハッカソンイベントなどでスキルの修得度がわかる
・受講生が見える事で、スクールに通うイメージがし易くなる
・未経験でもここまで作れるようになるというイメージができる


■注目されている理由その2 -集客の知識は不要で料金も無料-
通常であれば、スクールを立ち上げるとカリキュラムの作成や開催場所を探したりしなければならないため、なかなか集客に時間を割く事ができません。
ランディングページを作成してSEO対策をして、カリキュラムを珍しい物にしてなど考えると時間が間違いなく足りません。
SchoolEngineerをご利用頂くと下記メリットがあります。

・卒業生・受講生の実力を見せる事で集客に繋がるので、カリキュラムの質に集中して時間を割く事ができます。
・無料で掲載可能なため、コストも時間も削減できます。



■協賛を得た今後の展開
今後、近い将来ではITスクールの必要性は増してくると考えます。
その時に、プログラミング未経験の方が挫折したりしないような質の良いスクールをブラッシュアップできていて、
未経験でもここまでできるという例が分かる場が確立出来てればと思います。
サイトの改善もですが、今後はイベントにも力を入れてリアルな場で見せていきます。

以上、この度はご協賛頂き誠にありがとうございました。
引き続き改善に注力して参ります。


【本リリースに関するお問い合わせ先】
合同会社MASAYUME 担当:宮崎(みやざき)
E-mail:miyazaki@masayume.jp

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