キャリエーラ藤井佐和子氏×石田淳対談(全4回)  「男性管理職のための女性部下とのコミュニケーション方法について」 日経ビジネスオンライン掲載のお知らせ

DreamNews / 2014年12月15日 12時0分

日経課長塾で講師を務め、教える技術・続ける技術でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長 石田淳とキャリエーラ藤井佐和子氏との対談(男性管理職のための女性部下とのコミュニケーション方法について 2014/11/10~12/2 全4回)が、日経ビジネスオンラインに掲載されましたので、ご案内いたします。

◆日経ビジネスオンラインより一部紹介
「女性部下とどうコミュニケーションし、どう仕事を任せればいいか、分からない」 男性の中間管理職によるこんな悩みの声や相談が、私のところに相次ぎ寄せられています。 実は現場のリーダーだけでなく、人事部や経営層も同じような悩みを持っています。「せっかく優秀な女性を雇ったのに、会社として活躍の場を与えられておらず、結局優秀な人から他社に転職されてしまう」という嘆きの声も聞かれます。 では、どうすればいいか。今回は女性に対するキャリア支援で多数の女性社員に接しているキャリエーラの藤井佐和子氏をお迎えし、女性社員に活躍してもらうために、課長をはじめとした現場リーダーはどうすればいいか、そのヒントを伺いました・・・>>続きはWEBにて・・・http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20141028/273090/

◆新刊ご案内 「部下の行動が1カ月で変わる! “行動コーチング”の教科書」
時間をかけて目標を設定しても、達成できない部下が多すぎる――。企業の管理職、マネジャーが抱える、こうした悩みを解消するには、部下の行動を望ましい方向へ具体的に導く必要があります。それを短期間で可能にするのが「行動定着コーチング」です。行動科学マネジメントをベースとした行動定着コーチングは米国で広まるコーチングの新しい概念。従来のコーチングでは、やる気・意欲の向上に重点が置かれていましたが、行動定着コーチングでは、気持ちの問題より「行動」に焦点を当てています。教えられる側(多くの場合、部下)が取るべき行動を具体的に認識しなければ、職場に正しい行動は定着しません。逆に、それができれば部下の動きは1カ月で変わります。本書では、この新しいコーチングの実践法を事例と交えて詳細に解説しています。



取材依頼に関しては通常東京本部広報部が対応しておりますが、本書籍に関することは、弊社代表石田淳が直接対応させていただきます。取材をご希望の方は、株式会社ウィルPMインターナショナル 東京本部事務局 松下 真一(マツシタ シンイチ)までお願いいたします。
【東京本部】 Tel: 03-6894-7510 Fax: 03-6894-7701  Email:support@will-pm.jp  URL:http://www.will-pm.jp



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