行動科学マネジメント 『継続の秘訣は“無駄の削減”と“見える化”にあり』 日経ビジネス掲載のお知らせ

DreamNews / 2014年12月18日 11時0分

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日経課長塾で講師を務め、教える技術・続ける技術でおなじみ行動科学マネジメント研究所所長 石田淳の行動科学マネジメント「継続の秘訣は“無駄の削減”と“見える化”にあり」が、日経ビジネス(2014年12月8日号)に掲載されましたので、ご案内いたします。

◆日経ビジネスより一部紹介
限られた経営資源のもと、いかに効率的に高い成果を継続的に上げるか。そのカギを握るのが“情報マネジメント”。チームでスピーディーに情報、知識を共有し、同じ目標に向かってミッションを遂行するためのマネジメントの手法と活用したいツールについて専門家に聞いた。経営環境が目まぐるしく変わる時代にあって、素早い判断のもと、いかにスムーズに情報を共有し、チームで高い成果を上げていくか。日々、多くの案件を目の前に、頭を悩ましている意思決定層は少なくないだろう。石田淳氏が編み出した行動科学マネジメントとは、人間の“行動”を細かく分析し、その行動の集積である“成果”を最大限に引き上げる手法。冒頭に上げたような課題も、この手法をもとに「ルーティン化していた情報の伝達、管理法を見直すことで、大きな改善が期待できます」と石田氏は言う・・・

◆新刊ご案内 「部下の行動が1カ月で変わる! “行動コーチング”の教科書」
時間をかけて目標を設定しても、達成できない部下が多すぎる――。企業の管理職、マネジャーが抱える、こうした悩みを解消するには、部下の行動を望ましい方向へ具体的に導く必要があります。それを短期間で可能にするのが「行動定着コーチング」です。行動科学マネジメントをベースとした行動定着コーチングは米国で広まるコーチングの新しい概念。従来のコーチングでは、やる気・意欲の向上に重点が置かれていましたが、行動定着コーチングでは、気持ちの問題より「行動」に焦点を当てています。教えられる側(多くの場合、部下)が取るべき行動を具体的に認識しなければ、職場に正しい行動は定着しません。逆に、それができれば部下の動きは1カ月で変わります。本書では、この新しいコーチングの実践法を事例と交えて詳細に解説しています。

取材依頼に関しては通常東京本部広報部が対応しておりますが、本書籍に関することは、弊社代表石田淳が直接対応させていただきます。取材をご希望の方は、株式会社ウィルPMインターナショナル 東京本部事務局 松下 真一(マツシタ シンイチ)までお願いいたします。
【東京本部】 Tel: 03-6894-7510 Fax: 03-6894-7701  Email:support@will-pm.jp  URL:http://www.will-pm.jp

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