新米の季節にピッタリ!米とぎざる(匠)がリニューアルしました♪

DreamNews / 2015年10月13日 9時0分

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精密な網目に職人の技が光る米とぎざる(匠)がリニューアルしました。ご飯をおいしく食べるための、昔からの知恵と工夫の詰まった伝統の米とぎざるです。

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■本文
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新米が店頭に並び始める季節になりました。真っ白に炊き上がるご飯を食卓の楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。山岸竹材店 竹虎より、米とぎざる(匠)がリニューアルして新登場です。

美味しいご飯を食べるために欠かせないのがお米とぎ。炊飯器の内窯やボウルだけを使われる方もいらっしゃるようですが、内窯に傷がついてしまったり、ボウルでは研ぎ汁が残りがちなのが難点。美味しいご飯を炊き上げるには、臭いの元となる米ぬかを含んだ研ぎ汁を、お米が吸い込んでしまう前に素早く洗い流すことが大切です。そこで、昔から使われて来たのが竹ざる。米とぎざる(匠)を使うと、簡単に水切りができ、お米がとぎ汁と一緒に流れてしまう心配もありません。

リニューアルした米とぎざる(匠)は精密な網目が特徴。熟練職人が編んだざるはお米が隙間から落ちたりせず、しっかり水切りができます。洗米後は片手でトントンと軽く叩きながらお釜に移すと、ざるにお米が残りにくくなります。お米とぎ以外にも野菜などの食材の水切りにもサッと使えて便利。小ぶりなサイズなので場所も取らず、軽く使い勝手の良いところも魅力的です。

青竹で編まれた竹細工は「青物」と呼ばれ、時間の経過と共に飴色へと変化していきます。天然素材ならではの色合いの変化は、米とぎざる(匠)を長く使う楽しみの一つ。いつものキッチンの食器棚や壁にあるだけでも心安らぐような昔ながらの竹ざるで、秋の新米を楽しんでみてはいかがでしょうか。



<2015年9月30日(水)より販売開始>

 米とぎざる(匠)
 販売価格:7,500円(税抜)
http://www.taketora.co.jp/fs/taketora/sa00469


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 ■竹虎 (株)山岸竹材店 概要
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 会 社 名 :竹虎 株式会社 山岸竹材店
 所 在 地 :高知県須崎市安和913-1(本社・本店) 
 代表取締役:山岸 義浩
 創   業:1894年(明治27年)
 資 本 金 :1000万円
 事業内容 :特産虎斑竹(とらふたけ)をはじめ として各竹細工
       竹製品、竹炭、竹酢液など製造・卸・販売
 U R L : http://www.taketora.co.jp/
 ※第7回OSMC全国実践会 最優秀実践者賞受賞
 ※第1回イーコマース事業協会主催エビス大賞2009大賞授賞
 ※中小企業IT経営力大賞2009認定
 ※2008年ユニクロ コラボTシャツ
 ※ベストECショップ大賞2007準大賞授賞
 ※新日本様式100選
 ※WEB1グランプリ2006アイル賞授賞!
 ※第9回日本オンラインショッピング大賞
    アフィリエイト部門・選考委員特別賞授賞
 ※第7回日本オンラインショッ ピング大賞
           最優秀中規模サイト賞授賞
 ※楽天市場2004年7月生活・インテリアジャンルMVP授賞
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 ■本プレスリリースに関するお問い合わせ先
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 竹虎 (株)山岸竹材店 竹虎四代目(山岸 義浩:やまぎし よしひろ)
 E-Mail:info@taketora.co.jp
<本社>竹虎(株)山岸竹材店
 〒785-0024 高知県須崎市安和913-1
 TEL 0889-42-3201  FAX 0889-42-3283 (営業時間 9:00~17:00)



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