ナムコ、国内4店舗目の謎とき体験施設を出店 『なぞともCafe六本木店』 5月1日(日)14:00~オープン! 着席したまま気軽に楽しめる新スタイルコンテンツをフルラインナップ

DreamNews / 2016年4月28日 13時0分

写真

株式会社ナムコは、リアルゲーム事業における常設出店地域を拡大し、国内4店舗目となる謎とき体験ポータルスタジオ『なぞともCafe六本木店』を、2016年5月1日(日)、シダックス六本木クラブ(東京都港区)内1階~3階にオープンします。



株式会社ナムコ(本社:東京都港区/社長:萩原 仁)は、リアルゲーム事業における常設出店地域を拡大し、国内4店舗目となる謎とき体験ポータルスタジオ『なぞともCafe六本木店』を、2016年5月1日(日)、シダックス六本木クラブ(東京都港区)内1階~3階にオープンします。


■最先端の遊びの文化を六本木から発信

『なぞともCafe』は、飲食が楽しめるパブリックスペースと、新進気鋭の謎とき制作集団によるストーリーと難易度が異なる個室「ミッションキューブ(CUBE)」で構成する独自の謎とき体験施設。
お客様は事前予約不要でご来店、お好きなCUBEを選び、制限時間以内にミッションをクリアしていただきます。

今回出店する『なぞともCafe六本木店』は、テーブルに着席し、飲食しながら気軽に謎とき体験ができる新コンテンツ「パーティCUBE」をすべての個室に導入。お客様は同室で5コンテンツの中からお好きな1つを選択でき、20~30分の所要時間で謎ときにチャレンジしていただけます。


■『なぞともCafe』出店加速を視野に新たな店舗モデルを追求

ナムコでは、2014年8月にオープンした『なぞともCafe新宿店』(東京都新宿区)を皮切りに、中国(杭州市内)、英国(ロンドン市内)の海外展開など、謎とき体験施設の多店舗展開を進めています。

国内4店舗目となる『なぞともCafe六本木店』では、1つのCUBEで多様なコンテンツが提供できるよう、CUBEの内装をプロジェクターなどの映像音響設備とタブレット端末だけのシンプルな構成にして汎用性を高めるとともに、映像送出や謎ときの正誤判定をCUBE単体で管理するシステムを導入するなど、今後『なぞともCafe』の柔軟かつ迅速な多店舗展開を視野に入れたモデルとして注力しています。


ナムコは、リアルな拠点を軸に、「なぞとも」ブランドを通じて、今までにない“謎とき体験”をお客様に提供することで、リアルゲームの普及推進と、謎ときエンターテインメントの世界を拡大していきたいと考えております。


《謎とき体験ポータルスタジオ ナムコ「なぞともCafe六本木店」概要》

【施設名称】
なぞともCafe六本木店

【オープン日時】
2016年5月1日(日)14:00

【所在地】
港区六本木5-2-4朝日生命六本木ビル1~3階 
(シダックス六本木クラブ内1~3階)
03-6891-8590

【営業時間】
14:00~22:00
※最終ゲームスタートは21:00

【謎ときコンテンツ】
10CUBE/5コンテンツ (すべて「パーティCUBE」で構成)

【施設面積】
202.95m2(61.5坪)

【所要(制限)時間】
約20~30分

【利用料金】
1コンテンツ  1名  1,080円(税込)/人
1コンテンツ2~3名   880円(税込)/人
1コンテンツ  4名   780円(税込)/人


※「なぞとも」ブランドで展開する商品・サービスには、「謎解き」と「時間(とき)」を掛け合わせた『謎とき』という独自の表記を使用しております。
※ニュースリリースの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。




<本件に関する報道関係のお問合せ>
株式会社ナムコ 公式サイト お問い合わせページ
http://www.namco.co.jp/contact/

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング