ジンコソーラーは第8回世界銀行シンガポール・インフラ融資サミットに出席

DreamNews / 2018年4月9日 13時0分

4月5日、第8回世界銀行シンガポール・インフラ融資サミットが開催された。該当サミットは世界銀行とシンガポール財務部が共同に主催する会議で、アセアン諸国の財務部長、グローバルのビジネスマンがこのサミットに出席した。

4月5日、第8回世界銀行シンガポール・インフラ融資サミットが開催された。該当サミットは世界銀行とシンガポール財務部が共同に主催する会議で、アセアン諸国の財務部長、グローバルのビジネスマンがこのサミットに出席した。

ジンコソーラーは唯一の中国企業と新エネルギー企業の代表として、該当サミットに出席し、来場者と一緒にグローバルのインフラストラクチャの仕事とプロセスについて討論した。そして、ジンコソーラーの代表と世界銀行アジア投資の副総裁Vivek Pathak、アジア投資銀行の副総裁Joachim von Amsberg及び各国の金融機関の代表と一緒に、「新エネルギーの投資、融資及び持続可能のンフラストラクチャー建設問題」について検討しました。

講演に、ジンコソーラーの代表は「太陽光発電の経済的な優位性が浮き彫りになり、グローバルのエネルギーモデル転換により需要が激増し、太陽光発電が各国のインフラ建設の投資ホットスポットになってきます。同時に、石炭取引市場が成熟し、これは各金融機関がエネルギー構造変更を促進し、グリーン金融が自発的な選択する状態に転換します。」という意見を発表しました。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2017年9月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで7.0GW、太陽電池で4.5GW、太陽光発電モジュールで8.0GWの年間総発電容量がある。

ジンコソーラーは中国(5)、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに8つの生産施設、中国(2)、イギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、アラブ首長国連邦は、ヨルダン、サウジアラビア、クウェート、エジプト、モロッコ、ガーナ、ケニア、コスタリカ、コロンビア、ブラジルとメキシコに18の世界販売オフィス、日本(2)、シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリアや南アフリカに15の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

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