脳卒中後遺症に効果をもたらすリハビリとは?退院後、症状の改善を諦めている人、リハビリの方法がわからず悩んでいる人必見!『誤解だらけの脳卒中リハビリテーション』2018年9月4日発売!

DreamNews / 2018年9月5日 15時0分

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株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『誤解だらけの脳卒中リハビリテーション』(早見 泰弘 著)を2018年9月4日に発売いたしました。
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「もう改善しない」は勘違い! ?
「リハビリはどこで受けても同じ」
「発症後から6カ月以上経つと、麻痺の改善は望めない」
「筋トレで麻痺は改善できる」……
症状の改善が見られないのは、間違った知識が原因。
誤解に気づき、リハビリの方法を変えれば、後遺症は改善できる!

リハビリに関するあらゆる誤解から、改善を目指せるリハビリプログラム、改善できた実例まで徹底解説。
退院後、症状の改善を諦めている人、リハビリの方法がわからず悩んでいる人必読!
リハビリの選択肢が広がる一冊。

・目的によってリハビリは受ける場所を選ぶ
・「脳卒中のリハビリの専門家」と呼ばれる人は具体的にどんな資格?
・マッサージや筋トレで麻痺は本当に改善する…?
・一人ひとりの希望に合わせ「改善」を目指すリハビリとは
・最短で最大の改善を図る、個別リハビリプログラム!
・ロボットやITを使った新しいサービス、再生医療など、今後ますます広がるリハビリの可能性
・リハビリによって「回復・改善」を成し遂げた人たち
……ほか

【書籍情報】
書 名:『誤解だらけの脳卒中リハビリテーション』
著 者:早見 泰弘(ハヤミ ヤスヒロ)
発売日:2018年9月4日
定 価:1,296円(税込)
体 裁:四六判並製/200ページ
ISBN :978-4-344-91831-3

【目次】
第1章 機能改善の可能性を失っていないか?!
第2章 その常識は非常識!?
誤解だらけの脳卒中リハビリテーション
リハビリにまつわる10の誤解
第3章 発症から数年経った人でも目覚ましく改善する
「脳卒中リハビリ・プログラム」
第4章 職場復帰、自力での生活も夢ではない。
「脳卒中リハビリ・プログラム」で
劇的な回復を遂げた人たち

【著者プロフィール】
早見 泰弘(ハヤミ ヤスヒロ)
株式会社ワイズ代表取締役会長兼CEO
1972年東京都千代田区神田生まれ。法政大学経済学部卒業。
1995年にWebマーケティング会社である株式会社イニットを設立。業界有数の会社に成長させ、目覚ましい進歩を続けるITサービス事業界の第一人者としてインターネット事業に携わる。
2013年、長期入院した際にリハビリの重要性を身をもって実感したことがきっかけで、ヘルスケア事業を起業することを決意し、2014年2月に株式会社ワイズを設立。
リハビリで悩む多くの人々にも改善する希望を持ってほしいという思いで、機能訓練型リハビリデイサービス「アルクル」、脳梗塞特化型自費リハビリ施設「脳梗塞リハビリセンター」などの事業を展開。
従来のリハビリにとらわれない、新しいサービスを生み出し続けている。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000180530&id=bodyimage1

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