【パークスアソシエイツ社調査報告】有料テレビの解約と保持

DreamNews / 2018年10月10日 9時0分

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【調査レポートのサマリー】
2018年10月発行

従来の有料テレビの加入者数は落ち込んでおり、事業者は加入者の解約を最小限にとどめようと必死になっている。米国調査会社パークスアソシエイツ社(Parks Associates)の調査レポート「有料テレビの解約と保持」は、有料テレビプロバイダの解約の現状を査定し、特にコードカッティング、コードネバー、新しいOTT(オーバーザトップ)動画サービスの影響、乏しいバンドル、解約のきっかけ、効果的な顧客保持のツールなどについて記載している。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000182602&id=bodyimage1

The decline in subscribers for traditional pay TV has intensified operator focus on minimizing subscriber churn. This study examines the current state of churn among pay-TV providers, with a specific look at cord cutting, cord nevers, the impact of new OTT video services and skinny bundles, triggers to churn, and effective retention tools.


パークスアソシエイツ社(Parks Associates)は、1986年創設の米国の調査会社です。様々な産業分野の調査レポートを出版、ワークショップを主催し、毎年コンファレンスを行っています。ブロードバンドやホームネットワーキングなどの分野では実績があります。


■ 調査レポート ■

有料テレビの解約と保持
Churn and Retention in Pay TV
出版社:パークスアソシエイツ社(米国)
出版年月:2018年10月
http://www.dri.co.jp/auto/report/parks/pkptvcr.html

◆米国市場調査会社 パークスアソシエイツ社(Parks Associates)について
http://www.dri.co.jp/auto/report/parks/index.html


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