『中小サービス産業経営者の業務プロセス改善と生産性向上 ~なんとかシステムからロボットまで、欲しくなって飛びつく前に~』著者 関口史郎をAmazonキンドル電子書籍ストアにてリリース

DreamNews / 2019年2月28日 18時0分

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『戦略プロセス経営実践会』( http://www.strategic-process.jp)を運営する株式会社とげぬき(所在地:横浜市 代表取締役 関口史郎)は、2019年2月下旬、Amazonキンドル電子書籍ストアにて『中小サービス産業経営者の業務プロセス改善と生産性向上 ~なんとかシステムからロボットまで、欲しくなって飛びつく前に~』著者 関口史郎をリリースいたしました。

・キンドル電子書籍: https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B07P3K1P9P

ロボット、ICT、SNS(Facebook、LINE@など)、なんとかシステムなど…。我々は、安易に新テクノロジー(新ツール)に飛びつきがちです。しかし、いきなり飛びつくことは良策ではないのです。導入自体が目的ではないからです。

でも、中小企業や個人事業主を取り巻く環境では、こういった新しいモノ(ツール)に飛びついてしまうケースが多いようです。特に非製造業のサービス産業では顕著なことです。

ところで、新しいツールを導入・活用する目的は何でしょうか?

● 業務プロセスの改善?
● 生産性の向上?
● 顧客満足度のアップ?
● 社員の業務負担の軽減?

どれもその通りです。
でも、重要なのは表面的な目先の目的だけではなく、
「本当の目的」を理解して
「ありたい理想の姿」を描き、
それらを戦略的かつ最大限に活用すること。

ちなみに、「活用すること」とは
必ずしも直接的に活用することだけでなく、
もっと広い範囲(活用)を指します。

上手く活用すれば、
人材育成・業務プロセスの改善・
PR(会社のイメージアップ)などの
絶好の機会にもなるはずです。

そこで本書では、これらの導入を機に、
多面的な視点から最大限に活用し、
経営力向上を目指すポイントを

『中小サービス産業経営者の業務プロセス改善と生産性向上 
~なんとかシステムからロボットまで、欲しくなって飛びつく前に~』

と題してまとめ、Amazonキンドル電子書籍ストアにてリリースいたしました。

■ 中小サービス産業経営者の業務プロセス改善と生産性向上
~なんとかシステムからロボットまで、欲しくなって飛びつく前に~
・キンドル電子書籍  https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B07P3K1P9P



配信元企業:株式会社とげぬき
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