【企業経営】ランキング1位獲得『会社にお金を残す経営の話』著者椢原浩一。3つの考え方を信じて、素直にひたすら実践。 「限界利益だけをみる」「売上を伸ばしても利益は増えない」「※※※」

DreamNews / 2019年5月31日 18時0分

写真

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195474&id=bodyimage1

株式会社あさ出版(東京都豊島区池袋/代表取締役:佐藤和夫 http://www.asa21.com )は、2019年5月31日に『会社にお金を残す経営の話』著者椢原浩一が、アマゾン書籍ストアのカテゴリー【企業経営】にてランキング1位を獲得いたしました。

■『会社にお金を残す経営の話』著者椢原浩一
・アマゾン書籍    https://amzn.to/2YZwgq0

ドラマのような、本当にあった
黒字化再建の実話!

スタート時には形だけの利益。
しかし、
4年後には
余剰金が1億、
9年後には
2億超(証券会社から上場の誘いが)に。

たった3つの考え方を信じて、素直にひたすら実践!
「限界利益だけをみる」
「売上を伸ばしても利益は増えない」
「節税をしても会社にはお金が残らない。納税をすればお金が残る」

新会社設立から9年目で
売上が230%に
営業利益が360%に
経常利益が349%に
当期利益が1145%に
現預金が520%に
純資産が8276%に

借入過大、債務超過、破産、会社分割、銀行交渉、資金ゼロ、
資金繰り困 窮、組織バラバラ、
会社で起きる問題を全て抱えていた会社が・・・・
4年後には余剰金1億、
9年後には2億を超え、IPOの声もかかるまでに
成長し再生を果たす

◎奇跡は本当に起きた

経営者は、誰しもドラマを持っています。
そのドラマには、大変な苦労ばかりのドラマもあれば、
順風満帆なドラマもあるでしょう。
私が知っているドラマは、山あり谷あり海あり波あり
涙ありのドラマばかりです。

これらのドラマの中でも、この本で登場する会社は、
最も苦労し、最も涙を流し、最も努力したうちの一社です。
その努力の結果、会社は4年後には1億もの余剰金、
すなわち本当の意味での余ったお金を作り出したのです。
しかし、9年前にスタートしたときは、
カタチだけの利益は出ていましたが、
実態は、「全くお金がない」「利益もない」という状況でした。

このような会社が、4年後には1億、
9年後には2億を超える余剰金だけでなく、
証券会社からは「上場しませんか」の誘い。
誰がこのようになることを想像できたでしょうか。
どのようにして、最悪の状態から
このような状況にまでなったのか。

それは、
「限界利益だけをみる」
「売上を伸ばしても利益は増えない」
「節税をすると会社にはお金が残らない。納税をすればお金が残る」
という、たったこの三つの考え方を、
主人公の遼は信じて会社の経営を行ったのです。

多くの経営者が思っている、
「売上を伸ばせば利益は増える」
「納税するよりも節税したほうが得だ」
という常識とは全く違うかもしれません。
しかし、さきほどの三つのことは
成功している経営者では当たり前の考え方です。

◎本書は実在した企業をモデルに

とはいうものの、この考え方だけで
「本当に会社が良くなるのだろうか」と思う人も
いることでしょう。
本書では、実在する会社を題材に、
私が実際にコンサルタントとしてかかわりました。
本書の主人公である遼自身も、
最初は疑いながら経営を行っていました。
しかし、徐々に実行していくことで、会社が変わり、
利益が増え、お金が残ってくることを実感するように
なっていったのです。

このあとを読み進めていただければ、
遼がどのようなことで悩み、考えながら経営を行ってきたのかを
知ることができると思います。
そして、遼の取り組みは、すぐにあなたの会社にも 活用できるはずです。
なぜなら、この本に書いてあることは、
前にも書いた通り、実在する企業をモデルにしており、
その会社が取り組んできたことだからです。

◎ドラマを通じて黒字化、企業再建・再生のノウハウを学ぶ

また、この本では数値のことも出てきますが、
会計のことを知ってほしいのではなく、
どうすれば経営を良くすることができるのかを説明する手段として
数値を取り扱っています。
ですから、会計的な細かいことはあまり気にしていません。
会社経営にとって、必要なのは会計の専門知識ではなく、
利益が増え、資金繰りが良くなり、
たくさんのお金が会社に残るという結果であり、事実です。

世の中には、黒字や再建や再生に関する書籍もたくさんあります。
なかには、数値ばかりでわかりにくい本や
抽象的な本も多くあるかもしれません。
ところが、この本は全く違っています。
借入過大
債務超過
リスケ
破産
新会社設立
取引先減少
資金繰り困窮
組織問題
このように、多くの会社が抱えている悩みに加え、
金融機関からも見放され、
社員さえも相手にしてくれなかった状況を乗り越えてきた
ドラマがこの本には書かれています。
さあ、そのドラマを一緒に見ていきましょう。
※「はじめに」より

■本書の内容■

プロローグ 破たん会社から再スタート、超黒字会社に
第1章◆遼、経営者としてゼロからの出発
第2章◆遼、会社にお金が残る仕組みを理解する
第3章◆遼、奮闘し超黒字企業にする
第4章◆武志、最後の意思決定
第5章◆〈まとめ〉櫻田ノートで復習する

■『会社にお金を残す経営の話』著者椢原浩一
・アマゾン書籍    https://amzn.to/2YZwgq0

■ □ ■ □ ■ □ あさ出版 ニュース □ ■ □ ■ □
5/31 【あさ出版・重版情報】
『なにがあっても、ありがとう』#鮫島純子 著
http://www.asa21.com/book/b217013.html

5/30 【ご紹介】東京新聞様 5月25日夕刊にて
『賢い子を育てる夫婦の会話/天野 ひかり 著 ,汐見 稔幸 監』をご紹介いただきました。
「夫婦の会話」で磨かれる子どもの「5つの力」とは?

5/30 【ご紹介】独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 啓発誌『エルダー』様にて、
『神様がくれたピンクの靴/佐藤和夫 著』をご紹介いただきました。
https://www.jeed.or.jp/elderly/data/elder/

5/30 【医療機関リストが紹介されました!】
学研プラスさまから堀田修先生の新刊『しつこい不調の原因は「慢性上咽頭炎」だった!』が刊行になりました。
こちらに『つらい不調が続いたら慢性上咽頭炎を治しなさい』の
EAT(上咽頭擦過療法、bスポット療法)を実施する医療機関さまのリストが転載されています。

5/29 【開催中】BOOK LAB TOKYO (渋谷)で6月17日まで
開催中の「ベンチャー経営者100人が選ぶ”推し本”CAFE」で、
『日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由(ワケ)/野木志郎 著』が選書されています。
https://onyomi.jp/oshibon-cafe/

─────■ プレスに関するお問い合わせ先 ■─────
社  名 : 株式会社あさ出版
U R L : http://www.asa21.com
フェイスブック: https://www.facebook.com/asapublishing?fref=ts
ツイッター: https://twitter.com/asapublishing
所 在 地 : 〒150-0002 東京都豊島区南池袋2-9-9 第一池袋ホワイトビル6階
T E L : 03-3983-3225



配信元企業:株式会社あさ出版
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング