シニア層に"車中泊ブーム"が到来 居住性を追求したキャンピングカーがさいたまキャンピングカー商談会に登場!

DreamNews / 2019年6月7日 11時0分

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キャンピングカー製造会社 AtoZ(埼玉県春日部市)の人気キャンピングカーが、6月8日(土)9日(日)さいたましらこばと水上公園で行われる『さいたまキャンピングカー商談会』で、展示されます。

ここ数年、アウトドア関連需要の高まりから、キャンピングカーに多くの注目が集まり
国内保有台数は2016年国内保有台数が10万台を突破(日本RV協会調べ)この夏は“キャンピングカー”での旅がさらに増えていきます。

そんな中、AtoZでは、居住性にこだわった「進化系キャンピングカー」を発売。簡易型から居住性を求めるため、業界初となるインテリアコーディネーターに内装を依頼。低価格ながら木材を基調にするなど空間にこだわっています。

大家族はもちろん、最近需要が高まっているシニア層にも人気のキャンピングカー、2種類を展示します。



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◆今シニア層に車中泊ブームが到来!

2005年には、5万台ほどだったキャンピングカーの保有台数が、2016年には10万台を突破。着実にキャンピングカー人気が高まる中、家族旅だけでなく、夫婦2人旅をしたいというシニア層を中心に車中泊ブームが到来し、車中泊用の車の売れ行きも増加。キャンピングカーも「簡易型」から「居住性」を求め、より内装や寝心地にもこだわったキャンピングカーが人気を博しています。今回は、その中でも人気のキャンピングカーを2種展示します。

◆居住性を求めた進化系キャンピングカーで理想の二人旅

今回は、コンパクトキャブコンクラス国内販売台数No.1の売上を誇る「AMITY(アミティ)」と、ワンランク上の“居住性”と“走行性能”で理想のアウトドアライフを追及した、「アンソニー」を展示。第2の人生を作る理想の夫婦二人旅ができるよう、家庭用エアコンを搭載や85Lの冷蔵庫を備えているほか、ベッドスペース、キッチンスペースも広くとれるようになっています。また最大7人がテーブルを囲めるようにもなるため、3世代の夏休み旅行などにも活用できます。

【AtoZブース出展!さいたまキャンピングカー商談会】
6月8日(土)9日(日)しらこばと水上公園駐車場内特設会場(埼玉県越谷区)
開催時間は10時~17時






配信元企業:AtoZ
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