【バージョンアップのお知らせ】あのFilmoraが9.2にバージョンアップ。新バージョンがさらにパワーアップして新登場!

DreamNews / 2019年8月23日 18時0分

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消費者向けソフトウェア開発・販売を展開する株式会社ワンダーシェアーソフトウェア(東京都千代田区、代表 呉太兵)は、主力ソフトウェア「Filmora9」(以下Filmora)を令和元年8月23日(金)に9.2にバージョンアップしました。

【Filmora9.2が待望のアップデート!】

新機能をチェック・ダウンロードはコチラ↓
https://filmora.wondershare.jp/video-editor/

今年バージョン9.0にアップデートされたばかりのFilmora9がさらにパワーアップして新登場。共有メディアフォルダーや、自動レンダー&レンダープレビュー機能が充実。複数の遠隔シーンを同時に表示するのに便利な分割スクリーン機能、そして新たにタイムラプスにも対応。ユーザーの期待の声に応える新機能が搭載されています。Filmoraならではの繰り返し使いたくなるような直感的な操作はそのままに、あなたの動画制作をさらに快適な使用環境へ導きます。大好評発売中のFilmora9.2は、Wondershareウェブサイトにて絶賛発売中です!

Filmora9.2販売価格:
年間プラン- 通常販売価格 6,980円(税込)
ライフタイムプラン- 通常販売価格 8,980円(税込)
Filmora+Filmstocksお買い得年間プラン-通常販売価格 13,800円(税込)

ご購入はコチラ↓
https://filmora.wondershare.jp/buy/win-video-editor.html

【Filmora9.2自慢の新機能!】

1. プレビューレンダリング機能:
ユーザーの皆様のリクエストにお応えして、レンダーボタンを再搭載!編集中のプロジェクトのレンダリングのステータスが確認できるバックグラウンドレンダリング機能も新搭載。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200279&id=bodyimage1

2. 分割スクリーンエフェクト:
30の異なる分割スクリーンを追加。分割アニメーションの ON/OFFも自由自在に変更可能。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200279&id=bodyimage2

3. 自動リップル機能:
タイムライン内のクリップのポジションを保ちながら、指定のクリップに編集を加えられるリップル編集機能を追加。ON/OFFの切り替えをすることで自分に合った編集スタイルを選択可能。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200279&id=bodyimage3

4. 共有メディアライブラリー:
ロゴやテーマソングなどよく使ういつものファイルを共有メディアライブラリーに保存し、再度読み込むことなく複数のプロジェクト間で使用可能。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200279&id=bodyimage4

5. タイムラプス動画の作成:
画像の再生時間をフレーム単位で設定可能に。複雑なタイムラプス動画がカンタンに作れる!

パワーアップしたFilmora9.2をぜひお試しください!

【Filmora9について】

Filmora動画編集操作画面欧米を中心に500万人のユーザーから愛用されているFilmoraは、初心者から中級者向けの動画編集ソフトウェアです。直感的に操作できる操作画面、1000を超える独自デザインのモーションエレメントやモーションテキスト、簡単に埋め込み可能なVFX、世界中で活躍しているミュージシャンの精選された音楽を取り揃えており、様々シーンで動画編集をお楽しみいただけます。令和元年8月23日には待望のバージョン9.2にアップデート!

【株式会社ワンダーシェアーについて】

2003年の会社設立以来Wondershare(ワンダーシェア)は、様々なシーンで活躍する革新的かつ、実用性が高いマルチメディアソフトの開発に取り組んでまいりました。 Wondershareの社名は「wonderful」(素晴らしい)を「share」(共有)するという自社のモットーを表しています。この志の下、「ソフトウェア=知恵」を世界と共有し、人々の毎日をより楽しく、便利で簡単にすることを目指し活動してまいりました。

デジタル写真や、デジタルビデオ、オーディオ技術などをオンライン上で融合し、最先端技術を駆使して生み出されたWondershareの製品は、現在に至るまで個人ユーザーのみならず、世界中の法人、政府機関、学術機関などの幅広い分野でご利用いただいております。





配信元企業:ワンダーシェアーソフトウェア
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