大興電子通信株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役:松山晃一郎)は、2019年9月18日(水)からポートメッセなごやで開催される「第2回 名古屋スマート工場EXPO」に出展いたします。

DreamNews / 2019年9月4日 12時0分

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名古屋スマート工場EXPOは、「製造業IoT、AI、FA/ロボットによる製造革新展」をテーマに、IoT/AIによる遠隔監視/予兆保全/見える化ソリューション、デジタルツイン、FA/ロボット、生産管理システムなどの最新技術が一堂に集まる展示会です。
DAiKOは、IoW(Internet of Workers)= 働く人々を支援するIoT活用ソリューションを出展する予定です。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

日時:2019年9月18日(水)~9月20日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
場所:ポートメッセなごや 名古屋市国際展示場
   〒455-0848 名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地
出展ブース:【3-117】
申し込みURL
本展示会の招待券をお送りいたします。以下よりお申し込みください。
https://www.daikodenshi.jp/event/20190918-sma-fac/
※お申し込み期限:2019年9月12日(木)まで

出展製品:
・作業員の見える化
 期待効果:作業員の安全確保、作業効率化
 ウェアラブル端末(スマートウォッチ)を使い、作業者のセンシングを実現します。
 周辺環境の暑さ指数から熱中症リスクの高い作業者を管理者に通知し、
 体調管理・安全管理を実施する事例を展示いたします。

・作業進捗の見える化
 期待効果:管理ロス・動作ロスの改善
 現場作業員への指示情報を表示し、バーコードリーダ等を活用しリアルタイムに作業進捗状況を反映いたします。

・保守メンテナンス情報の稼働監視(M2M)
 期待効果:CS向上、売上貢献、新しいビジネスモデルのご提供
 出荷製品の消耗品の保守情報やメンテナンス履歴を管理し、製品の安定稼働を図りつつ、
 お客様の消耗品ビジネスを展開いただくサービスです。

・次世代IoT開発プラットフォーム(VANTIQ)
 期待効果:既存データの集約・活用、運用負荷の低減
 IoTデバイス等からイベントデータを、DBを介さずに非同期かつリアルタイムに処理することが可能な
 イベント・ドリブン型のアプリケーション開発プラットフォームです。

お問い合わせ
大興電子通信株式会社 名古屋支店
担当:岸、樽谷、馬場
TEL:052-201-7188
Mail: m.kishi@daikodenshi.co.jp



配信元企業:大興電子通信株式会社
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