スリー・アールシステム株式会社、ドイツで開催される ケア用品・福祉用品の世界最大の見本市「REHACARE 2019」に出展。未来を質良く暮らすためのソリューションを提案

DreamNews / 2019年9月10日 9時0分

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光学機器、デジタルグッズの製造販売、太陽光発電システムの販売を手がける、スリー・アールシステム株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:今村陽一)では、ドイツ・デュッセルドルフで開催される、ケア用品・福祉用品の世界最大の見本市。「REHACARE 2019」(レハケア2019)に出展致します。この見本市は、リハビリ団体、医療・身障者用機器業者、病院・診療所など、ケアサービスの従事者を対象とした見本市で、昨年度は、約5万人のお客様が来場されました。

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世界の高齢化

世界総人口に占める65歳以上人口の割合は、2025年には1割を超えると言われている今、リハビリテーションとケアサービスは未来の重要な課題です。
「REHACARE 」は、従来の介護用品の見本市と違い未来を質良く暮らすためのソリューションを提案する見本市。
スリーアールグループでも、その答えの一つとなりたいと考えております。

新商品「Smolia-Cup」

「REHACARE2019」への出展にあたり、折りたたみ式で持ち運びが簡単な拡大鏡「Smolia-Cup」(スモリア カップ)を展示・紹介いたします。
シリコン製のボディで重さは140gと軽量ながらも、約3倍のズーム、LEDライト搭載で対象物を明るく照らします。コンパクトでありながら、機能は本格派の商品です。

その他にも、NHKニュース「おはよう日本」でも紹介していただいた、スマートフォンのの操作やハンズフリーでの使用に便利なルーペ「Smolia-Free」、LEDライト搭載で指先を明るく照らす爪切り「Smolia-Nail」など、不便を解消する商品を多数出展致します。

・「REHACARE 2019」出展商品(英語サイト)
https://www.rehacare.com/vis/v1/en/exhibitors/rehacare2019.2625468?oid=43530〈=2&_query=3r
※国内販売は下記の問合先にご連絡ください。

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Copyright:Messeplatz, D-40474 Düsseldorf,


【展示会詳細】
・「REHACARE 2019」
(国際リハビリテーション・福祉・介護機材展)
・会期:2019年9月18日~21日 10時~18時(最終日は17時)
・会場:デュッセルドルフ見本市会場
(Messeplatz 40474 Düsseldorf / Germany)
・URL: https://www.rehacare.com/
・ブース:5B07

【会社概要】
社名 : スリー・アールシステム株式会社
本社 : 〒812-0008 福岡県福岡市博多区東光二丁目8-30 高光第一ビル2階
設立 : 2001年5月24日
代表者 : 代表取締役社長 今村 陽一
資本金 : 1,000万円
事業内容 : パソコン・スマートフォン周辺デジタル機器、デジタル顕微鏡・拡大鏡・内視鏡、太陽光発電システム等の製造販売
URL : https://3rrr-hd.jp/
国内販売(こうたろう): http://kootaro.com/
代表TEL: 092-441-4056
代表FAX: 092-260-8506



配信元企業:スリー・アールシステム株式会社
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