【2019 SDME-ソーシャル デジタル マーケティング エキスポ】を杭州国際博覧センターで開催決定。 当エキスポでは、約10,000人のKOl、ソーシャルバイヤー、MSN機関などがご来場予定。

DreamNews / 2019年10月1日 15時0分

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株式会社クリップス( http://www.clips-web.co.jp)は日本総合窓口として協賛している【2019 SDME - ソーシャル デジタル マーケティング エキスポ】を杭州国際博覧センターで開催決定いたしました。 当エキスポでは、KOLやライブコマース関連のフォーラムを同時開催、約10、000人のKOl、ソーシャルバイヤー、MSN機関がご来場する予定です。

イベント詳細: http://www.clips-web.co.jp/chinablog/2019/09/30/post-2932/


■SDMEの開催趣旨
中国プロモーション市場では、ショートムービー/ライブ配信マーケティングが大変期待されています。
配信プラットフォームをはじめ、ライブコマースのような商業化が進み、大規模な市場を作り出しています。

一方、ライブコマースはまだまだ上昇期であり、これからも比較的に高い成長率を見込めます。
ただし、ライブコマースの顧客が盲目的な消費から理性的な消費に変化し始めたため、より良いコンテンツが求められます。

より良いコンテンツを作り出すには、配信者であるKOLが最も重要なコンテンツプロデューサーとも言えます。
KOLとブランド側の関係性や、協力手法などは、これからの業界課題になります。

主催者であるMCNETWORKは、2019年7月26日に「MCNマーケティングサミット(上海)」を成功させました。
業界関係者と、600名ほどのKOLが上海大会に集まり、情報や意見交換を行いました。

今回のエキスポは、ブランド側とKOL/ MCNの提携促進をはじめ、展示会にショールームを設置します。
出展するブランド側は、実際にライブコマースの影響力を体験して頂けます。また、同会場では11月20日に「中国KOLフォーラム」が同時開催されます。約3000名の業界関係者、著名KOL、MCN機関を招待し、情報や意見交換を行う予定です。

■SDMEの概要
2019年11月20-22日に杭州国際博覧センターで「2019 SDME ソーシャル・デジタルマーケティングエキスポ」を行います。株式会社クリップスは日本総合窓口として協賛しております。
本エキスポは、展示面積12000平米、出展社数約300社、中国国内外来場者10,000人以上を予定しております。ご来場者の中のKOL 3,000名以上が「中国KOLフォーラム」に出席する予定です。
本エキスポは、ブランドエリア、電子商取引エリア、消費財エリア、MCN機関エリア、ショートムービー/ライブ配信エリア、テクノロジーエリアなどで構成されています。期間中、連動フォーラム&約300メディアの露出を予定しています。

開催期間:2019年11月20日(水)-22日 (金)
メイン会場:杭州国際博覧センター 3D会館
フォーラム会場:杭州国際博覧センター 3A会館

主催:MCNetwork
戦略パートナー:中国国際輸入博覧会
協力/日本総窓口:株式会社クリップス

イベント運営:
上海摩潮文化有限公司
上海睿人企業管理コンサルティング有限公司
上海琦会商務コンサルティング有限公司

■SDMEの特徴
総来場者数 10,000人超
目標来場者数20,000人、総動員数は業界TOP規模のエキスポを目指しています。

フォーラム参加者3,000名以上
主にKOL、ライブ配信者,ショートムービー制作者,プラットフォーム関係者を中心にしたフォーラムになります。

ライブコマースの実施が可能
会場内にライブショールームを設置し、商品やサービスの販売が可能です。

オンラインPV想定数3,000万+
Tiktok,一直播,快手を活用し、ライブ配信によるエキスポやブランド商品の露出を増やします。

露出メディア数300社以上
メディア及び提携プラットフォームの露出や、日中テレビの取材も入る予定です。

■ターゲット
出展社:
コスメ関係:日用化粧品、メイク用品、香水、フェイスマスク、スキンケア;
育児関係:マタニティ用品、離乳食、生活雑貨;
家庭用品:スマート電気製品、キッチン用品、室内掃除用品、インテリア雑貨;
サービス:ショートムービー、ライブ配信、SNS関係、電子商取、ソーシャル販売;
販売ルート:問屋、小売、貿易会社;

来場者:
MCN機関,KOL(weibo、ライブ配信など),ソーシャルバイヤー,代理店、貿易会社,小売店,販売プラットフォーム仕入責任者、製造者、公式アカウント,広告会社、デザイン会社など


その他:
マーケティング機関:ソーシャル販売、MCN,KOL,プロバイダー、広告会社;
技術提供機関:AI人工知能、顔認証、クラウドソリューションサービズ;

■イベント詳細及び問い合わせ
http://www.clips-web.co.jp/chinablog/2019/09/30/post-2932/


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