Co-fusionが10年の活動休止を経て、リユニオン。25周年に向けて再始動する!

DreamNews / 2019年10月16日 18時0分

写真

90年テクノの黎明期に突如としてTokyoクラブシーンから登場し、ケミカルブラザースやファットボーイスリムをしてNo1ブレイクビーツと呼ばせしめた90S伝説のCo-fusionが10年の活動休止を経て、ついにリユニオン。来年の25周年に向けて再始動する!

2019.10.16 第1弾配信シングル発売!
タイトル: RES c/w Diffusion
アーティスト:Co-fusion
レーベル:Sublime/musicmine:MMCD20033
JAN:4582116558706

日本が誇る世界的テクノ・デュオCo-Fusionが待望の復活!ロウなドラムマシンとアナログ・シンセが響き渡るアグレッシヴなエレクトロ&テクノ・トラック!トップDJの間でも注目されている大注目シングルです!





【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203493&id=bodyimage1

<DJ WADA スケジュール>
10.18 fri 【Guidance】at VENT 10.19 sat 【DJ WADA open to last】at music&bar OUTPUT(北千住)
11.30 sat【Culte】at EN-SOF(渋谷) & Every Wednesday【UNITY】at EN-SOF

<Co-Fusionプロフィール>
豊富なDJのキャリアで国内トップ・クラスのテクニックを持つDJ WADAと数多くのスタジオ・ワークをこなし、サウンド・クリエイターとしても信頼されるHeigo TaniのユニットCo-Fusion。 '80年代後半からそれぞれはハウスやディスコに影響を受けサウンドを作るようになり、'94年にドイツのレーベル、Plastic Cityからシングル”PLUS1”をリリース。95年にSublime Recordsのサブ・レーベルReel Musiqから12インチ ”Frontier” をワールドワイドにリリース。
'98年に1stアルバム "Co-Fu” をリリース。直後、世界中からライヴのオファーが殺到し、ヨーロッパをはじめ、台湾、韓国、シンガポールなどを世界ツアーを敢行。'99年にはをはじめ、'99年~2001年にかけて世界の大きなイベントに出演、ライヴ・パフォーマンスで次々に高い評価を得る。2001年12月にアルバム ”Co-Fu2” を完成。 05年にはシングル "HOT! HOT!! (Love To Heart)" がNORMAN COOK (FATBOY SLIM) のレーベルSOUTHERN FRIEDからライセンス、07年にはReel Musiqよりシングル "1911 EP" , "RINK EP" をワールドリリース。日本国内においても「Fuji Rock Festival」「WIRE02/08」「朝霧JAM」などをはじめ、大型パーティーへも数多く出演し、日本のテクノの重要アーティストとしての地位を確立する。
08年6月には、二人がCo-Fusionとして制作してきた音源を既発 / 未発表曲問わず集めたものをWADAが再構築したアルバム "FINAL RESOLUTION" をリリースし話題となる。
DJ WADAのDJ生命を揺らがすような突発性難聴とテクノシーンの難解化など、、10年間、それぞれのソロ活動へとシフトしていたが、2020年サブライムのデビュー25周年を機会に再結成。
オリンピックを目前に、東京のCo-fusionが最起動する.

www.musicmine.com



配信元企業:株式会社ミュージックマイン
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング