紅乙女酒造が全国梅酒品評会にて5年連続受賞!

DreamNews / 2019年10月25日 15時0分

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株式会社紅乙女酒造(福岡県久留米市田主丸町、取締役社長、吉村拓二)の製造する本格梅酒が、10月18日に開催された「全国梅酒品評会 2019」の本格焼酎梅酒部門において、『できたての甘酸っぱい十八番梅酒』が銀賞・『十八番梅酒』が銅賞を受賞しました。2015年の初開催以来、紅乙女酒造としては5年連続の受賞です。全国から76社応募され132銘柄のうち44銘柄が入選を果たし、湯島天満宮境内(東京都文京区)において、各賞の発表と表彰式が行われました。


【商品概要】
<銀賞受賞>
商品名:できたての甘酸っぱい十八番梅酒
内容量:720ml
原材料名:本格焼酎・梅実(佐賀県伊万里産)・糖類
アルコール度数:18度
JAN:4985159210400
希望小売価格:1,470円(税抜)
※数量限定品

<銅賞受賞>
商品名:十八番梅酒
内容量:720ml・1800ml
原材料名:本格焼酎・梅実(国産)・糖類
アルコール度数:18度
JAN:720ml・4985159210363
   1800ml・4985159210387
希望小売価格:720ml・1,470円(税抜)
       1800ml・3,000円(税抜)




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『できたての十八番梅酒』は、紅乙女酒造の代表商品「ごま焼酎」をベースとした梅酒です。同じ九州である佐賀県伊万里産の古城梅をごま焼酎におよそ1年半漬け込み、実を取り出します。実を取り出したばかりの梅酒を瓶詰することで、「できたて」による甘酸っぱい香りと味わいが特長の梅酒に仕上げました。
『十八番梅酒』も同じく「ごま焼酎」をベースとした梅酒です。国産の古城梅を使用し、毎年仕込む梅酒を仕次ぎ(注ぎ足す)することで、熟成感のある香りと濃厚な味わいに仕上げています。

両商品ともに最高の梅の味を生かすため、和水(水で薄める)工程と、火入れ(加熱処理)を行っておらず、高めのアルコール度数18度となっております。甘いだけではない、オトナの梅酒。そのままロックで愉しんでいただくのが最適ですが、ソーダなどで割ってもしっかりとしたお酒の特長を味わえます。


【会社概要】
会社名:株式会社紅乙女酒造
代表者:取締役社長 吉村 拓二(よしむら たくじ)
所在地:福岡県久留米市田主丸町益生田214番地2
TEL:0943-72-3939 FAX:0943-73-0187
URL: http://www.beniotome.co.jp
E-Mail:goma@beniotome.co.jp
事業内容:酒類の製造・販売

【本件に関する問い合わせ】
会社名:株式会社紅乙女酒造
TEL:0943-72-3939 FAX:0943-73-0187
URL: http://www.beniotome.co.jp
E-Mail:report@beniotome.co.jp



配信元企業:株式会社紅乙女酒造
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