磯・投げ情報Vol.9 2020年1月21日発売 絶賛発売中!

DreamNews / 2020年1月22日 10時0分

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家族や仲間とワイワイ楽しめる身近な堤防釣り、荒磯のダイナミックな釣り、広々とした砂浜の爽快な釣りなどなど、バラエティーに富んだ記事が満載の『磯・投げ情報』。
Vol.9(3月号/1月21日発売)は、冬場も確実に釣果を上げるノウハウを中心に、干物作りなど、いつでも役立つ情報も盛りだくさんでお届け。
特集1は「失敗しない冬の釣り場選び」。水温低下による魚の食い渋り、季節風によって釣りが不可能になるなど、不利な要素も多い真冬の海釣り。しかし、ベテランアングラーは魚の適水温を保ちやすい場所をいくつも知っているもの。そのうえで、風向きなどの気象条件に応じてベストな釣り場を選択し、本命を釣り上げる。
今期は水温が高く、例年とは異なる状況も考えられるが、そのあたりの「読み」を含めて、確実に釣るためのノウハウとポイントを解説している。
特集2は「寒のクロダイガイド」。水温が下がると多くのクロダイは陸からは射程外の深場に移動するが、体力のある大型は浅場に残る。警戒心が強く一筋縄ではいかないものの、そこはウデの見せ所。ベテランはより繊細な釣りを駆使して本命を仕留める。数釣りとは違う面白みがあり、来ればデカいのも魅力。
特集2では各地のエキスパートが冬の高実績場を厳選し、釣り方を細かく解説。これを読めば、感動の一尾に出会えるはず。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208821&id=bodyimage1

特集3は「オールシーズン遊べる釣り場」。水温が下がり、全体に魚の気配が薄くなる季節だが、低水温に強い魚もたくさんいて、陽気の良い日には堤防周りで盛んにエサを食べる。水温が安定しやすい入り江の奥や、近くに深場が控えた場所は冬場も魚が入りやすく、手堅く遊べるのだ。特集3では、毎年1~2月も多くの魚がいる釣り場を厳選して紹介します。
ほかにも、シロギス釣りを極める「投げ釣り研究室」、久保野孝太郎氏の「ウキフカセ釣りレベルアップ講座」など、ステップアップを目指す釣り人のためのコーナーも充実。
さらに、福島県の松川浦で25cmオーバーの大型マハゼを狙う「激釣ライフ」、気軽にカサゴやシーバス、ヒラメが狙える「浜名湖のライトゲーム」、44cmを頭に良型連発の「外房堤防のメジナ釣り」、冬も釣り物いっぱいで大賑わいの「東京湾釣り公園」など、ホットな情報てんこ盛りの一冊です。

発行:株式会社メディアボーイ
定価:990円





配信元企業:株式会社メディアボーイ
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