“小ロット”・“短納期”可能なオリジナル食品サービス「おかしプリント」にて「ヤガイのカルパス2品」発売開始~他社商品取り扱いに本格参入へ~

DreamNews / 2020年6月8日 15時0分

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森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・太田 栄二郎)は、2020年6月上旬より、法人向けノベルティお菓子サービス「おかしプリント」のサービス対象商品に、株式会社ヤガイ(山形県山形市、代表取締役社長・谷貝 佑一)が製造販売する「おやつカルパス」「ペンシルカルパス」2品を追加し、ラインアップの拡充をいたします。
「おかしプリント」は今後、自社製品の枠を超えて、総合的な食品のオリジナル商品サービス事業を目指してまいります。

「おかしプリント」は小ロット(50個)から、オリジナルパッケージの食品を作ることができる、法人向けノベルティサービスです。最短1週間という短納期と、簡単に会社のロゴやオリジナルの画像を、お客様になじみ深い「ハイチュウ」等のパッケージにデザインできるため、他のノベルティツールよりも「足止め」効果が高く契約に繋がる点でご好評をいただき、2016年1月のサービス開始以降1,700社を超える企業に採用いただきました。
この度、「ハイチュウ」「ダース」など森永製菓のお菓子に加えて、お菓子にもおつまみとしても好評であり、幅広い世代から人気の株式会社ヤガイの「おやつカルパス」「ペンシルカルパス」の2品をラインアップとして追加します。

ノベルティ商品は、ボールペンやティッシュなどが主流ですが、「おかしプリント」が提供するオリジナルパッケージの食品は、知名度抜群の「ブランド」を使うことができるので、初めて商談するお客様でも「足止め」として注意と関心を生み、心を開くきっかけとなり会話が弾むことを期待できます。コロナ禍でコミュニケーションのあり方が大きく変わろうとしている中、今回「おつまみ」のラインアップ拡充により、話づくりのきっかけだけでなく、面会の機会をより有効なものにするためのお手伝いや、苦しい時を支えてくれた方々への感謝の気持ちを伝え“おうち時間”を楽しんでいただけるツールとして魅力をより一層強化しました。「おかしプリント」は今後も様々な活用方法をご提案いたします。


■「おかしプリント」サービス概要
◇最低発注ロット:50セット
◇発注単価:50円~850円(ロットによって変動)
◇サービスリニューアル:6月上旬




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配信元企業:森永製菓株式会社
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