ホームページ作成サービス『ペライチ』障害ステータスの確認が可能に Twitterでリアルタイム通知も

DreamNews / 2020年7月28日 12時0分

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 株式会社ペライチ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋田一秀)が提供するホームページ作成サービス『ペライチ』にて、2020年7月21日よりシステム状況が確認できるステータスページを公開致しました。『ペライチ』内で障害が発生した場合、障害情報や復旧対応を確認することができるほか、Twitterを利用して障害発生時にリアルタイムで通知を受けることができます。

■ステータスページについて
『ペライチ』で障害が発生した場合、以下のような画面で状況をお伝えいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000219599&id=bodyimage1

障害復旧後は内容や原因、影響範囲など詳細を確認することができます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000219599&id=bodyimage2

また、Twitterに連動して、障害が発生した際にリアルタイムで通知が投稿されます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000219599&id=bodyimage3

■ステータスページの確認方法
『ペライチ』の上部(ヘッダー)メニュー、または下部(フッター)メニューの「ニュース」にある「障害情報」よりご確認いただけます。

(左)上部(ヘッダー)メニュー/(右)下部(フッター)メニュー

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000219599&id=bodyimage4

ステータスページURL  https://status.peraichi.com/

■本機能リリースの背景
『ペライチ』ではこれまで、ログイン時に表示されるモーダルやメールにて障害発生をお伝えしておりましたが、ログインしないと障害が発生していることがわからず、通知後にアカウントを作成したユーザーに情報を届けられないという課題がありました。また、Twitterでリアルタイムに状況を知りたいというお声もいただいておりました。今回、ステータスページとTwitterを利用して障害発生状況や復旧状況をリアルタイムに通知可能にすることで、ユーザーの皆様により安心して『ペライチ』をご利用いただければと考えております。

■ホームページ作成サービス『ペライチ』とは
『ペライチ』のコンセプトは「世界で一番カンタンなホームページ作成サービス」です。インターネットに不慣れな方でも、カンタンに、素早くホームページの作成、更新できるようサービス設計されています。2015年のリリース以降、40代・50代のユーザーを中心とした、中小企業の経営者、及び、個人事業主の方に利用いただき、2020年3月時点で会員登録数が22万を突破しております。

『ペライチ』のサービスサイトはこちら
https://peraichi.com/
『ペライチ』活用事例はこちら
https://peraichi.com/doc/
「ペライチ」のこれまでの「軌跡」(インフォグラフィック)はこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/infographic2018

■「ペライチ」会社概要
【名称会社名】株式会社ペライチ
【設立年月日】2014年4月21日
【所在地】〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-19-9 第一暁ビル9F
【代表取締役】橋田一秀
【資本金】90,000千円
【主な事業内容】Webサービス『ペライチ』の開発・運営
【URL】 https://peraichi.co.jp





配信元企業:株式会社ペライチ
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