クラウドストレージ 『セキュアSAMBA』 ITR調査、SaaS型コンテンツ・コラボレーション市場 (従業員100人未満)にて、3年連続シェアNo.1を獲得!

DreamNews / 2020年9月14日 15時0分

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スターティアホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表:本郷秀之、コード:3393)は、連結子会社であるスターティアレイズ株式会社(本社:東京新宿区、代表:古川征且)が提供するクラウドストレージ「セキュアSAMBA」及び「セキュアSAMBA pro」が、株式会社アイ・ティ・アール(以下、ITR)が発行する市場調査レポート「ITR Market View:コラボレーション市場2020」において、SaaS型コンテンツ・コラボレーション市場(従業員100人未満)のベンダー別売上金額推移およびシェアで3年連続No.1を獲得したことを9月14日にお知らせいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000222292&id=bodyimage1

出典:ITR「 ITR Market View:コラボレーション市場2020」SaaS型コンテンツ・コラボレーション市場
   -従業員100人未満:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2018~2020年度予測)

 昨今、働き方改革や新型コロナウイルス感染の拡大を契機に、テレワークが推進され、ビジネスで扱う書類やファイルをクラウドストレージサービスで共有する機会が増えてきております。その一方、無償のファイル転送サービスや、社員が無断で外部サービスを利用することでセキュリティトラブルが発生することが懸念されています。

 スターティアレイズが提供するクラウドストレージサービスは、法人向けに開発しているため、重要なファイルのやり取りもセキュリティで確保し安心してファイル共有・交換が行えます。また、操作が簡単で、企業規模や課題に適した柔軟な料金プランを用意していることから、コロナ禍でも中小企業を中心に導入が進んでおります。スターティアレイズは、これからもクラウドストレージやRPAで、企業の業務効率化と生産性向上の支援を行い、日本のテレワークの推進や働き方改革へ貢献して参ります。

■セキュアSAMBAについて
 スターティアレイズが提供する法人に特化したクラウドストレージサービスです。デスクトップアプリ、ブラウザ、スマートデバイスからアクセス可能で、他拠点や自宅・お取引先とも簡単にファイルの共有・交換を行うことができます。高セキュリティはもちろんのこと、簡単操作できめ細かなアクセス制限ができ、低価格でお客様の用途に合わせて容量をカスタマイズすることができます。
https://securesamba.com/

■セキュアSAMBA proについて
「セキュアSAMBA pro」は、ファイルをクラウド上で管理し、自宅のPCへデータを一切残さない(ダウンロードできない)仕組みが備わっているため、外出先や自宅でも安全に業務が行える様になります。自宅のPCでもそのまま使えるので、一定の条件があれば企業が新たにPCを購入したり、セキュリティ対策製品を購入する必要がなく、直ぐにテレワーク可能な環境が整います。

■スターティアレイズについて
スターティアレイズは国内労働力減少を社会課題と捉え、「働き方改革」として労働生産性の向上やダイバーシティの対応として、クラウドストレージサービス「セキュアSAMBA(サンバ)」及び業務自動化ソリューション事業「ReiWorQ(レイワーク)」を中心に展開しております。新たに取り組む領域では、PC作業の自動化支援をはじめ、人工知能を使ったファイル自動識別での検索サポートなど、労働者の作業効率を向上させるサービスを他事業者とのアライアンスを駆使して、新しい価値のITツールを市場に先駆けて展開して参ります。
https://www.startiaraise.co.jp/

・設立年月 :2017年11月
・資本金  :90百万円
・代表者  :古川征且
・所在地  :東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス19階
・事業内容 :クラウドストレージ・RPA関連事業

■会社概要
会社名   :スターティアホールディングス株式会社
URL    : https://www.startiaholdings.com/
所在地   :東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス19F
代表者   :本郷秀之
上場取引所 :東京証券取引所 市場第一部 (証券コード:3393)
事業内容  :グループ会社の経営管理等




配信元企業:スターティアホールディングス株式会社
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