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ジンコソーラー、2020年日本出荷量首位

DreamNews / 2021年4月9日 9時0分

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4月1日、ジンコソーラーは日本に向けの太陽光パネルの出荷量が1.1 GWと公表した。太陽光発電の専門メデイアであるPVeyeの4月号(2021年3月25日発行)には、「2020年太陽光パネル海外大手の日本出荷量」ランキング( https://www.pveye.jp/serialization/view/497/)を公開し、データによると、ジンコソーラーは日本向け出荷量が2019年出荷実績の1.1 GWを維持し、2020年日本出荷量も首位を維持した。

新型コロナウイルス感染症の世界的流行が生活、産業のあらゆる側面に影響を及ぼした2020年には、ジンコソーラーが日本向け出荷量1.1 GWを維持できるのは、優れた製品戦略と市場展開のためである。

2020年の旗艦製品としたTiger Proシリーズは地上設置型メガソーラーに向けて、また48セルと54セルモジュールは住宅用と商工業用に向けるモジュールである。日本というハイエンド市場では、ジンコソーラーはが電所の開発者、EPC、卸売業者、販売代理店などの流通システムを成り立ち、地元に適合した販売ルートを構築し、良い口コミで新規のお客様を獲得した。

ジンコソーラー日本社長の孫威威は、「ジンコソーラーのビジョンは、お客様満足と世界一の品質、信頼性を実現することです。ユーザーの体験価値を基準に製品のグレードアップを導き、製品の品質と一体化サービスを向上させます。日本国は太陽光エネルギー需要の伸びが大きいとされる国として、太陽光パネル製品・サービスのパフォーマンスを追求しています。高い技術力を誇るジンコソーラーはハイエンド市場をターゲットとして商品を売り出し、ユーザー体験価値から製品品質を導き、製品とサービスを具体化して目指しています。」と述べた。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2020年9月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインウエハーが20GW、太陽電池が11GW、太陽光発電モジュールが25GWに達している。

ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ: http://www.jinkosolar.com

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000234506&id=bodyimage1



配信元企業:Jinko Solar株式会社
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