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話題の料理書、『野菜はスープとみそ汁でとればいい』(新星出版社刊/倉橋利江 著)が、2021年度 第8回料理レシピ本大賞 in Japan 料理部門で入賞!

DreamNews / 2021年9月8日 9時0分

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身近な材料だけで作れ、野菜がたっぷりとれるアレンジ例豊富なレシピ集、『野菜はスープとみそ汁でとればいい』(新星出版社刊/倉橋利江 著)が料理部門で入賞!


 2021年9月7日開催の料理レシピ本大賞 in Japan。今年で8回目を迎えました。総エントリー数150アイテムのなかから大接戦のうえ各賞が発表され、新星出版社刊『野菜はスープとみそ汁でとればいい』(倉橋利江 著)が入賞しました!

 著者は、20万部超の人気シリーズ『作りおき&帰って10分おかず』の著者で、2019年レシピ本大賞の入賞経験をもつ倉橋利江氏。

 野菜の大量消費が注目の中、身近な食材だけで作れるかんたんメニューが盛りだくさん! 料理が苦手な方でもすぐに作ることのできる簡単レシピばかりを集めました。アレンジ例が豊富なので、この1冊があればどんなときでも対応できます!

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(内容紹介)

野菜たっぷり、栄養まるごと、ご飯にも、お弁当にも“おいしい”

もう野菜の副菜で迷わない!毎日の野菜は「スープ」や「みそ汁」で簡単にとりましょう。
たっぷりの野菜がとれる汁ものレシピが89点。1杯で「たまねぎ1個分」「なす2本分」など、野菜をおいしくペロリと頂けます。
使う野菜の数は少ないのに、ボリューム満点でおいしいスープやみそ汁は、忙しい人のご飯やお弁当に最適です。


(著者紹介)

倉橋利江(クラハシトシエ)   ☆取材等は応相談。ぜひお問い合わせください!

レシピ作家・編集者。料理上手な母の影響で、小学生の頃から台所に立って料理を覚える。料理編集者として出版社に勤務し、編集長として料理ムックの発行を多数手がけ、さらに大手出版社で料理雑誌の編集に携わったのちフリー編集者に。独立後、これまでに75 冊以上の料理書籍やムックを担当し、数々のヒット商品を送り出す。20 年以上の編集経験から、料理家と読者の間をつなぐ存在でありたいと思い、仕事で学んだプロのコツと独自のアイデアを組み合わせた「手に入りやすい食材で、作りやすく、恋しくなるレシピ」を考案している。





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【リリースに関するお問い合わせ】
(株)新星出版社 プロモーション部(担当:栗山)
TEL 03-3831-0743 / Fax 03-3831-0758
E-mail koho@shin-sei.co.jp
〒110-0016 東京都台東区台東2-24-10

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“みんなの難しい”を“カンタン”に。

【株式会社 新星出版社のあゆみ】

1923年、富永興文堂として富永龍之助が創業。童話、絵本、まんが、歌本などの出版を始める。当時の著者には野口雨情、中村不折、西条八十など錚々たる顔ぶれもいた。
1957年、太平洋戦争の混乱期を乗り越え「株式会社新星出版社」と改称し、資格書・実用書分野の本格出版開始。およそ100年の歴史をもつ老舗出版社である。

現在は生活実用書をはじめ、健康書、スポーツ入門書、児童書、ビジネス実用書、語学入門書、資格試験問題集など、多岐にわたるジャンルの書籍を出版している。

近年では、毎年開催されている料理レシピ本大賞での入賞実績も持つ。なかでも『ラクうまごはんのコツ』は、第2回料理レシピ本大賞で、料理部門大賞を受賞。定評のある書籍を数多く刊行している。

本社:〒110-0016東京都台東区台東2-24-10
代表者:代表取締役 富永靖弘
URL: http://www.shin-sei.co.jp/



配信元企業:株式会社新星出版社
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