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株式会社ネットアクティビティは、2021年9月15日に、本や資料の収納場所・既読/未読管理ができるスマホアプリ「e本棚」をリリースしました。

DreamNews / 2021年9月17日 9時0分

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株式会社ネットアクティビティは、2021年9月15日に、本や資料の収納場所・既読/未読管理ができるスマホアプリ「e本棚」のサービスを開始しました。

Apple社のApp Storeで配布中ですので、App Store で「e本棚」と検索していただくか、下記URLにiPhone等からアクセスしていただくことによりiPhone,iPadに当アプリをインストールできます。
https://apps.apple.com/jp/app/e%E6%9C%AC%E6%A3%9A/id1583574993

※「e本棚」の7つの特徴・おすすめの理由

1.どこに収納されているかが、すぐにわかる

本や資料が、どこにあるのかが、すぐにわかる。
場所がワンクリックで登録できたりするため、場所と本の関連づけが面倒ではない。
検索すれば、似たようなもので未読なものがあるか、等もわかる。

2.シンプル簡単登録、操作性がよいから、ストレスフリーで管理

簡単操作を目標に開発されており、検索機能や履歴登録補助で、素早く登録、見やすく管理。
操作が早くシンプルなので、登録ストレスがない!

3.未読、既読、読み中、途中放棄等ステータスが記録できる

この本は読んだかどうか忘れてしまった?
どこまで読んだっけ?
既に購入したことあったっけ?(消さずに場所は「処分済み」等にしておいた場合)
読み中のものから読んでいきたい
未読のものを抽出したい
等、疑問を解決する。

4.本だけでなく、資料や書類にも

本だけでなく、書類や資料、電子書籍にも対応可能。
使い方の自由度がとても高いからあなた流に使ってほしい。

5.検索・分類機能もいい!

文字列検索・収納場所検索・カテゴリ検索・履歴検索、著者検索、並び替え、既読未読分類、検索分類表示機能も秀逸。

6.無料でご利用可能です!

スマートフォン(現時点ではiPhone,後にAndroid版も発売予定)で無料でご利用可能です。(App内課金有)

7.家族・職場のみんなで共有管理

共有機能を有効にすれば、みんなで管理可能。どこに資料や本があるのか、みんながわかる、協力して管理可能。(参照ユーザーや共有しないユーザーは無課金で利用可能、参照元ユーザーはApp内課金必要)

■サービスにつきまして
iPhoneやiPadで、ご利用可能です。
具体的には、iPhone,iPadの場合は「App Store」で「e本棚」という文字で検索するとインストール可能です。

また、実際の商品ページ・ブランドサイトは下記となります。

・App Store
https://apps.apple.com/jp/app/e%E6%9C%AC%E6%A3%9A/id1583574993

・ブランドサイト
https://ehondana.netacti.com/

・運営会社
https://netacti.com/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000244231&id=bodyimage1



配信元企業:株式会社ネットアクティビティ
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